今働いている職場は、出社するとカードをスキャンするんですが、その機会の前に検温器があって体温を測ります。
そのあと、紙の名簿に体調「良・不良」に丸付けするんですが、その名簿のある場所に管理者さんがいて、当然検温もチェックしてる。
で、今朝名簿記入する際に管理者さんたちの会話がちらっと小耳に・
「熱があるなら出社しないで欲しいよね」
「具合が悪いなら休めばいいのに…」
こ、これは…。もしかして、検温に引っかかって帰された人がいた
37.5度以上の場合、帰宅していただきます、と、検温器のことろに書いてあるんですよね。
それ以前に、本人もしくな同居家族が熱がある、咳が出る、味覚嗅覚に異常がある場合、会社来るなって。
まあ、私は平熱が低め(35・7〜9度くらい)なんで37.5度あったら、来いと言われてもかなり苦しいけど、中には平熱が37度なんて人もいて、それがちょっと走ったりしたら、37.5度まで上がっちゃう人もいるから、そういうケースかもしれないけど。
今の職場は、結構しっかり対策はしてるけど、それでも、フロアーに100人以上の人間が一斉に机並べているし、高層ビルだから窓開かないし、セキュリティがあるからドア閉まってるし、もし同じフロアーに感染者いたら、ちょっと不安だよね、確かにアクリル板あるし、マスクしているし、黙々とパソコンいじる仕事だから会話も無いけど、それでもさあ。
結構大手の元請けから仕事貰ってる派遣会社だから、もし、クラスターでも出しちゃったら仕事切られそうなんで、会社側は警戒してるんだろうと思うけどね。
派遣会社のコールセンターや事務センターでクラスターでたニュースも過去にあるし、大丈夫とは思うけど、なんか朝からドキッとしました。
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