「デッド・ドント・ダイ」観てきた。
4月7日に「白い暴動」を駆け込みで観てから、まるっと2ヶ月映画を観れなかった。。
ジム・ジャームッシュ、一体。。。。
めちゃくちゃゴージャスな面々が、こんな展開キャラクターでいいのか?(笑)
タランティーのより、韓国映画の「感染家族」よりも、およよな作品でした。
ティルダがそのままエルフ族みたいな髪型。
スターウォーズのキーホルダーを、アダム・ドライバーが持っていたり。。
また、メガネのアダムが、どことなく岡村靖幸にも似ているようで。。。
ラマダン明けに観た映画としては、とてつもなく脱力モノでした。
ティルダはどこに行っちゃったんだろう?
イギーさんはあれでよかったんだろうか?
セレーナも、あれで終わるなんて!
そして動物さんたちはどこに行っちゃったんだろう??・
結局、物質社会の「欲」を皮肉った映画?といえるのかな?
奇しくも「コロナ騒動」の現実も相重なって。。。
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