◆エアロゾル感染事例 (1)広州の料理店
https://hagukumuinochi.seesaa.net/article/474949945.html
> これはマイクロ飛沫が空気中を漂って周囲に感染を拡げたとしか考えられないのです。
> アビガンの開発者でもある日本の白木公康教授はこう言われています。湿気のある密室では空中に浮遊するエアロゾル中のウイルスは乾燥を免れるため,驚くことに秒単位から1分ではなく数分から30分程度感染性を保持する。2~3μm(飛沫核)は落下せず,吸入時には肺胞に達する。このように,エアロゾルは大きさによって上気道や肺胞の標的細胞に達する。
【コメント】知り合いの医師の紹介記事です。
換気の良くないレストランは、ライブの様なエアロゾル感染リスクが高いと思います。店開店前だけ換気しても、食事中の換気が無ければ、感染者のエアロゾルが空中に浮いています。
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