午後7時から9時までテニスの仲間とテニスの連取をした。
男子テニス国別対抗戦、デビス杯(デ杯)予選の日本―エクアドル戦最終日は7日、兵庫県三木市のブルボンビーンズドームで行われ、日本は通算3戦全敗で2年連続の本戦出場を逃した。前日にシングルスを2連敗して迎えたダブルスで、マクラクラン勉(イカイ)内山靖崇(北日本物産)組が敗れた。この結果、2021年予選出場を懸けた一つ下のワールドグループ1部に回る。
マクラクラン、内山組は、ゴンサロ・エスコバル、ディエゴ・イダルゴ組と対戦。第1セットはタイブレークの末に6―7で先取され、第2セットも3―6で落としてストレート負けした。昨年10月に右肘を手術し、リハビリ中のエース錦織圭(日清食品)は出場せず、実戦復帰は持ち越しとなった。
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