ミッツ 槇原容疑者は「地方出身者のゲイたちの神、アイコン」(2020年2月14日)
https://news.livedoor.com/article/detail/17817673/
槇原がゲイだというのは、本人も認めていることなのだけれども、会員制動画サイトなどの限られた場でしか発言してないことから、「隠すつもりもないけれど、大っぴらにするつもりもない」みたいなスタンスなのは伺える。
で、それをワイドショーでデカデカと言ってしまう、ミッツ・マングローブという話。ミッツ自身はオープンにしたほうが楽だというスタンスだし、それはそれで一つの考え方なのだけれども、槇原のそれを 今このタイミングで言ってしまうというのは、どうなんだろうかなと。
しかし、上京してきたゲイが励まされているとは言うのだけれども、今の若い子は槇原を歌うのだろうか。世代的に刺さるのは、私のような四十代、若くても三十代後半くらいだと思うのだけれども。
まぁ楽曲にまで広げれば「世界に一つだけの花」とかは、世代を問わず歌うのだろうけれど、それは槇原だから歌うわけではないよなと。
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