グレタ・トンベリさん、Facebookは父親とインド人が書いていたことがバレる
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1997180.html
>フェイスブックのバグにより誰でも有名人のページの真の管理者が閲覧可能に
>グレタさんのページを調べると父親のSvante Thunbergとインド人の環境活動家Adarsh Prathapが管理していると判明
グレタ嬢が 欧米ばかりを目の敵にして、より炭素排出量の大きい中国やインドといった国をスルーしているというのは、これまでも言われてきた話。すでに支援団体と中国との関わりが取り沙汰されている。
※グレタさんを支える環境団体、中国政府の代理人の疑い
https://www.epochtimes.jp/p/2019/09/47700.html
そこにきてのインド人の共同管理者の登場。もちろんインド人=インドのエージェントではないので、グレタ嬢がインドに操られている証拠にはならないのだけれども、懐疑論者から さらに厳しい目で見られるように成るのは致し方ない話だろうなと。
インド人環境活動家で、主に湿原保護を訴えているアーダシュ・プラタップ。日本での活動がないか検索してみたけれど、環境NGOがプラタップの文章を引用しているくらいだった。
で、その環境NGOを検索しようとしたら、差別書き込みとその後の盗聴で全国ニュースになった、ウチの県の市議の名前が出てくる。市議になる前に、この環境NGOの活動に参加していたらしい。
※控室に録音状態のスマホ 差別的表現投稿の青森市議(2019.3.18 )
https://www.sankei.com/affairs/news/190318/afr1903180036-n1.html
環境活動に従事するくらいの意識高い系なのに、あんなすごい差別書き込みしてたのかと思うと、何とも言えない気持ちになった。まぁ「環境に優しい人が 人にも優しいとは限らない」というのは、グレタ嬢の言動からしても明らかなのだけれども。
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