死後に神の前で裁かれるときにも、こうして見苦しく「神が悪い。だからゴーンや自分は悪くない」って言うの?
醜い性根がまる出しのゴーン養護。
試金石にちょうどいい気がします。
たとえば世界の政治家がどうコメントするか。品格がうかがえますよね。
たとえば「功績がある人を犯罪者にするのはいけない」という論調の人は「ああ、こいつは功績があれば汚職していいという人間なんだな。つまり必ず汚職するんだろうな」ってわかりますよね、誰でも。
カルロスさんは落ち武者としてひっそりこっそり人生を過ごすのでしょうか。日本としてはべつに構わないし。
脱出の手口をだけ研究材料にしましょう。
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ゴーン氏の逃亡劇 世界も驚き
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=5921975
「突然だった逮捕に匹敵するような『日本出国劇』だ」――。仏AFP通信は12月31日、日産自動車前会長、カルロス・ゴーン被告(65)が、レバノンへ渡航したことをこう報じた。厳格な司法行政で知られる日本からの「逃亡劇」を、世界の主要メディアは驚きを持って速報した。
ゴーン前会長は2018年11月、東京地検に金融商品取引法違反容疑で逮捕されたが、その直後から、欧米メディアでは日本の司法制度に対する批判的な報道が目立っていた。
米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は、今回の出国を伝える記事で、被告が保釈後も家族との連絡を禁止され、妻キャロルさんが自宅でシャワーを浴びた際には、家宅捜索にきた地検職員に浴室前で待たれていたと報道した。
欧米では事件の容疑者に対しても「推定無罪」の原則に基づき、長期勾留を避けるなどの対応が取られるのが一般的。同紙はゴーン前会長の100日間以上の勾留とさまざまな禁止事項がある保釈条件を詳細に報じ、「ゴーン氏の事件は、日本の司法制度の公正さに対する疑問を生じさせた」と指摘した。
英BBCは東京からの放送で、ゴーン前会長が弁護士にパスポートを預けた状態で出国したことを報道。在京特派員は「もし出国が事実なら、明らかに保釈条件を破ったことになる」とし、「日本は島国であり、どのような方法で出国できたのか」と驚きを隠せない様子だった。
独DPA通信はレバノン治安当局者の話として、ゴーン前会長が29日夜にはプライベートジェットでレバノン入りしていたと報じ、「ゴーン氏は独断で日本の当局の許可を得ること無くレバノンに入国した」と伝えた。【中西啓介】
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(超耳)
仏AFP通信はダメですねえ。
「だって日本も悪いところあるんだからね。司法制度がフランスとちょっと違うでしょ、これこれが日本の悪いところだよ。だから日本が悪い。謝って!」
小学生でも言わないですよ、最近。
身びいきする連中というのは「次も身びいきする」という前例を積み上げているわけで、ゴーン氏一人のために自国の信用を安く売り渡しています。得られるものは感情的な満足だけ。
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