「ガールズ&パンツァー 最終章第2話」のソフトが来年2月に発売。
嬉しいけれど音声はDTS MA5.1でドルビーアトモスやDTS:Xじゃない……。もしDTS:Xだったら日本のアニメで初のソフトだったのに。
せっかく作ったイマーシヴオーディオ用の音声を使わないのはなぜなのか?
1話&2話4D上映は2本を一つに編集してEDも専用のものだったので、いずれこれをソフト化する時にはアトモス音声にするのでは?あるいは最終章全6話のソフトが全て発売された後、TVシリーズ5.1chBOXのようにアトモスBOXを発売するのでは?一粒で何度でも美味しくいただくバンビジュ……バンダイナムコアーツ方式ですかねー?
BOXが発売されるとしたら10年後になりそうですが……。
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