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2019年10月26日17:01

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平和賞受賞者=キチガイ烈伝に追加

■平和賞授賞の首相に抗議 エチオピアでデモ、67人死亡
(朝日新聞デジタル - 10月26日 07:13)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5840098

歴代ノーベル平和賞受賞者はキチガイの巣窟である。
また新たなキチガイがその烈伝に加わったので、過去の日記に追記しておく。
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そもそもノーベル賞とは何か? ご存知の通りアルフレッド・ノーベルはダイナマイトの発明者である。ダイナマイトは元々工事現場からの強い要望に応えた商品だったが、間も無く兵器として大活躍することになる。「死の商人」と揶揄され、自分の発明品が多くの人命を奪う現実に心を痛めたノーベルは、「私の遺産の毎年の利子を、前年、人類のために最大の貢献をした人々に分配するように」と遺言した。実に崇高な考えであり、この偉業を否定する気は毛頭無い。
上記経緯から、平和賞は数ある賞の中でも特別な意味を持っている。平和賞授与のみノルウェーで行うことにしたのも、スウェーデンとノルウェー両国の和解と平和を祈念した事に起因する。
ところが、歴代平和賞受賞者リストを見ると、平和どころか、大戦争を起こした張本人、平和を脅かし将来の騒乱、大虐殺の種を蒔いたキチガイ、猛烈な人種差別主義者が、実に数多く含まれているのだ。ノーベルが悪いのではない。選考委員が狂っているのである。以下列記してみる。

ブーイングセオドア・ルーズベルト:
日露戦争の停戦調停をつとめた功績で1906年に受賞。
1904年、対日本戦争計画「オレンジ計画」の作成に着手。この計画はその30数年後、甥のフランクリン・ルーズベルトの手で実行に移された。
1897年3月、「できることなら今すぐにハワイを併合し、パナマ運河を完成させ、日本を凌ぐ軍艦を建造したい。私は日本の脅威をひしひしと感じている」と友人に書き送っている。
また、新聞王のハーストと組み、世論を焚きつけ米西戦争を起こしてグアムとフィリピンを侵略、大虐殺を実施。その功で副大統領に就任するが、直後にマッキンリー大統領が暗殺され、大統領に就任した。暗殺の黒幕はルーズベルトだという説が出たせいか、暗殺犯は電気椅子で処刑された後、骨まで硫酸で溶かされて噂も封印された。大統領に就任すると直ぐに対日戦争に備えてパナマを傀儡国化、運河建設に着手。同時にハワイの日系人の本土移住を禁止した。また、ハーストをして反日キャンペーンを展開させて、日系人の子弟を学校から締め出し、土地所有を禁止、市民権の取得も拒否した。所謂、排日移民法である。
さらに、日本がロシアから賠償を獲得してより強力にならないように、一銭の賠償も取れない講和を押し付けた。また、厄災しか齎さない下等動物馬鹿チョンを日本が獲得し易いように、在朝鮮アメリカ外交公館を閉鎖。「朝鮮は自治能力,あるいは自国を防衛する能力にまったく欠けている国である。日本が朝鮮を手に入れるのを見たい」とほざいたという。
インディアン民族に対しては歴代大統領の絶滅政策を支持。彼は「Manifest Destiny」(明白な天命)の中の"インディアンに対する虐殺と土地の略奪"について、次のように述べている。「インディアンに対する虐殺と土地の強奪は回避不能だったし、最終的には有益なことだった。」
女・子供を含む無抵抗のシャイアン族のバンドが米軍によって徹底虐殺された"サンドクリークの虐殺"については、次のように賛辞を送っている。「これほどまでに、まさしく正当で、有益な行いが、フロンティアで起こったのです。」

ブーイングコーデル・ハル:
国際連合設立に貢献した功績で1945年に受賞。
米国務長官として、1941年11月に日本が絶対にのめない最後通牒ハル・ノートを提示。平和的外交解決の道を完全破壊し、日米戦争の引き金を引いた張本人。
パール極東裁判判事の仰る通り、「このような要求を突きつけられたらモナコ公国やルクセンブルグでも武器をとってアメリカに立ち向かうだろう」である。 国際法に則って合法的に獲得した領土から日本人を全員引き上げろ、というのだ。これを現代に置き換えるとどうなるか? 例えるなら「九州と北海道から日本人を全員引き上げろ。」である。呑めるわけが無い。 ハル・ノートを日本に渡した後、ハルは陸軍長官ヘンリー・スチムソンに対して不敵な笑みを浮かべ「さぁ、後は君たちの出番だよ。」と語った。
なお、ハル・ノートを起草したハリー・ホワイトは、コミンテルンのスパイだった事がヴェノナファイルというアメリカの公文書から判明している。

ブーイングジョージ・キャトレット・マーシャル:
自らが指揮したヨーロッパ侵攻作戦で破壊し尽くしたヨーロッパを復興させるマーシャル・プランを立案・実行。その功績で1953年に受賞。
典型的なマッチポンプだ。
大東亜戦争終戦間際、日本本土侵攻とソビエト連邦参戦の必要性を強く主張。
その後、シナ国共内戦への不干渉を強く進言し、後に人類史上最悪の大虐殺=文化大革命をやらかす事になるキチガイ独裁国家=中華人民共和国建国に最大級の貢献をした。

ブーイングアンドレイ・ドミトリエヴィッチ・サハロフ:
ソ連での反体制運動、人権活動が評価されて1975年に受賞。 原子物理学者で「ソ連水爆の父」。

ブーイングアムネスティ・インターナショナル:
チリ・ピノチェト政権における国民への弾圧を告発した功績で1977年に受賞。
2003年8月7日、捏造の従軍慰安婦問題でキチガイ反日集団VAWW-NETジャパンとの連帯を表明して以来、反日色を鮮明にしている。
VAWW-NETジャパンは元朝日新聞キチガイ記者 松井やより、NHKチーフプロデューサー長井暁らによって組織された馬鹿チョン、マスゴミ、プロ市民による知能障害反日カルト集団であり、女性国際戦犯法廷で「天皇裕仁及び日本国を、強姦及び性奴隷制度について、人道に対する罪で有罪」と発狂した。

ブーイングメナヘム・ベギン:
キャンプ・デービッドにおいてエジプトのサダト大統領とイスラエルの和平合意を行った功績で1978年に受賞。
1942年からユダヤ人の非公然武装組織イルグンに参加し、1947年頃にはそのリーダーとなる。 1946年、エルサレムのキング・デイヴィッド・ホテル爆破事件(当時パレスチナを統治していたイギリス軍の司令部が所在)を実行し91名を殺害、46名を負傷させた。「パレスチナ人は2本足で歩く野獣である」と公言し、1948年の第一次中東戦争ではデイル・ヤシーン事件などパレスチナ人の大虐殺を行った。

ブーイング アウンサン・スーチー:
ミャンマーの人権と民主主義の確立のための非暴力闘争が評価され1991年に受賞。
事実上ミャンマーの国家元首であるにも関わらず、イスラム教系少数民族ロヒンギャに対する大虐殺、民族浄化を黙認し続けている事で、ノーベル平和賞を取り消すよう求める請願運動がネット上で行われ、36万を超える署名が寄せられている。

ブーイング金大中:
南北朝鮮首脳会談を実現させた功績で2000年に受賞。
政権発足当時から受賞のために組織的な「工作」を行っていたこと、北朝鮮に5億ドルを不法送金していた事実が、後年アメリカに政治亡命した韓国国家安全企画部元職員によって暴露され、「カネで買った平和賞」との批判が巻き起こった。これが下等動物糞チョンが盗った唯一のノーベル賞である。これで味を覚めた糞チョンは他の賞も金で買えると壮絶な勘違いをしている。日本人が受賞する度に「日本はノーベル賞選考委員を買収したニダ!ウリたちは買収の努力が足りないニダ!」である。マジ死ね、下等動物。
1973年、朴正煕に暗殺されるはずだった、このキチガイを救ってしまったのは、日本として痛恨のミスだった。
この南糞チョン初のキチガイ極左大盗領による親北政策=太陽政策によって、放っておけば確実に滅亡していたキチガイ独裁国家 北朝鮮を生き存えさせ、奴等の核開発と北賎民300万匹餓死、南賎民の猛烈な赤化に繋がった。

ブーイングバラク・オバマ:
「核兵器無き世界」という寝言を披露しただけで、2009年に受賞。
ICANと同様だが、まぁ寝言はどうでも良い。
そんな事より、この頭の弱い土人大統領の「もう世界の警察、止めるわ」宣言が全世界に大混乱をもたらした。
・ウクライナで軍事クーデターが発生。クリミアをロシアが占領。
・中東でISが大暴れ。1000万人以上の難民が大発生し、世界各地で大虐殺とテロが相次いだ。
・下等動物シナが、南シナ海のフィリピン、ベトナム領 島嶼に侵攻。勝手に巨大軍事基地を建設。尖閣諸島周囲での威嚇行動も激化。
一方、アメリカに直接害を及ぼす国には容赦しない。在任中、ブッシュ政権を大幅に上回る373回の空爆を実施し、2089人を殺害。イエメンやソマリアを追加すればさらに増える。
https://president.jp/articles/-/21210
また特殊部隊を使って、暗殺や政権転覆を度々画策。
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/44880
米国史上最悪の腰抜け大統領である。

ブーイングEU:
欧州の平和と和解への長年の貢献を評価したとして2012年に受賞。
EUは共産主義に次ぐ社会実験の大失敗である。
アベノミクスで行われている通過切り下げは、長期デフレに対して最初に為すべき保護政策で、国の経済を守る上で当然の措置だ。
EUの悲劇は、この当たり前の政策、即ち国の実情に合致した独自の通貨政策を行えない事に起因している。
EU各国は通貨切り下げのための金融緩和や財政出動が出来ない。独自の産業政策すら不可能となって、経済の自立を失い、国家主権さえ失った。EUは本来、米英流グローバリゼーションに対する城壁としての役割を期待されていた。それが皮肉にも全く逆の方向に進んでしまったのだ。そこで起きている事は、隣国同士互いに潰し合う、果てしない経済戦争である。
そこでの唯一の勝者は今のところドイツだ。ユーロ安によってドイツの輸出産業は大いに潤った。EUの他の国々、ことに経済危機に瀕した国々を低賃金で下請として酷使し、EUがドイツにとって「開かれた市場」であることをフル活用している。貿易収支も大きく黒字である。それに対しドイツ以外の国々では、経済、特に製造業が破壊されつつある。通貨政策の自由を失い、しかも緊縮財政を強いられ、手の打ちようが無い惨状だ。EUのもう一つのリーダーであるはずのフランスも同様。貿易収支はずっと赤字で経済は停滞、フランス大統領は、まるでドイツの副首相と化し、財務大臣もベルリンに直接お伺いを立てている有様。
勝者である筈のドイツでも社会矛盾は年々深まっている。国内では急速に格差が拡がり、非常に強いヒエラルキー社会となって、低所得者層と移民が激増。多くのドイツ人は苦しい立場に置かれている。その端的な現れが女性一人当たり1.4人という世界最低レベルの低い出生率だ。
【移民増え過ぎでドイツが消える!】
「子だくさんの移民家族が手当をたくさん受け取っている。ドイツ人は失業が怖くて子どもを持てない。こんな現状が続けばドイツは終わりだ。
同じキリスト教を信仰するラテン語文化圏でもこのザマだ。況してや異なる宗教、異文明の国同士の経済グローバリゼーションなど上手くいくわけが無いのだ。

ブーイングアビィ・アハメド:
長年実現しなかった隣国エリトリアとの和平を実現した功績で2019年に受賞。
受賞発表直後の2019/10/23〜「アビィ氏は独裁的だ」と訴える国民のデモに対し治安部隊を投入。10/25までに計67人を殺害して鎮圧。
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