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2019年08月07日19:18

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亡国へと向かう悪手のサンプルとしての韓国(あまり価値ないけど)

 「ボクが悪いことをしたからって指摘すると、ごはんを食べてやらないぞ! それでもいいのか!」と間抜けなことを言う子どもっていますよね。似ていますね。
 この先どうなるかはおおよそ見えていますから、そうなったときに「どの時点で」「どのように考えて」「どのように行動を改めたら」よかったのか、という視点でメモを残そうと思います。
 悪手のバーゲンセールが開催中です。韓国が自らを不幸にしていく祭りを一人で始めています。

◆

■韓国で広がる「日本外し」 日本開催のミスコンに不参加
(朝日新聞デジタル - 08月07日 17:28)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5739417

 日本政府が韓国への輸出規制強化を決めたことに、韓国側の反発が止まらない。文在寅(ムンジェイン)大統領が日本の対応を強く批判したことに呼応し、文化行事やスポーツ交流でも「日本外し」の動きが広がっている。一方で、行き過ぎを懸念する声も少なくない。

 日本で開かれるコンテストには参加しません――。

 韓国のミスコリア運営本部は5日、11月に日本で開かれる国際コンテスト「ミス・インターナショナル世界大会」への不参加を発表。「日本の『経済報復』に対して全国民が不買運動などを行っている時期に、日本で開かれる大会に参加することはできない」と理由を説明した。

 主催する国際文化協会(東京)によると、世界大会は日本企業の協賛で行われ、韓国代表も毎年参加していた。大会期間中に日本国内の観光ツアーや文化体験なども含まれており、韓国のミスコリア運営本部は「日本文化や日本ブランドの広報役を義務的に行うことになる」ことも不参加の理由に挙げた。

 「日本外し」の動きはスポーツ分野にも及ぶ。

 ソウル市は10月に予定する「ソウルマラソン大会」の協賛企業から、スポーツ用品大手ミズノの韓国法人の除外を決定したと発表。市は決定理由を「市民感情を考慮した」などとする。市によると、大会ではミズノが提供する大会記念Tシャツが参加者に配布される予定だったという。

◆

(超耳)

 「モノの売買の問題」だと思っている場合には、このような反応になることもあるのかもね。なんで問題を正そうとしないで、相手をへし折ろうとするんでしょう。しかもちっとも有効打にならない愚かな方法で。なにもかも低レベルで話になりません。

 もし「モノの売買の問題」だと思っている人が本当に多いのなら、韓国には頭の悪い個体の割合がものすごく高いことになります。いわばバカだらけ。(日本では割合が低いかというと、そういうわけではないと思うし、日々嘆かわしく感じているのですけれど、その比ではなく韓国はひどい)
 相手が自分と同じ論理でふるまったとして「そのとおり、こちらが悪かった」と言えるの? 韓国の無能どもは。
 今のところ、日本側はほぼすべての対応が、相手にされても受け入れることができる内容になっています。韓国はほぼすべてダメ。すごい国がまだこの地球上に残っているんですね。21世紀初頭には。まだ。今のところ。

 日本も教育を誤ればいつでもこうなります。学歴社会では世界有数の韓国がこうなんですから、教育の質を誤ればすぐですよ。日本国内にも道理のわからぬ、他人に同じことを言われたら従えぬバカ論理をふりかざす人が一部にいますしね。それらをことごとく反省させられればいいんですけど。そうすればこのような悲しい未来を待つばかりの国にならずにすむと思うんですけれど。
 韓国にも心ある賢い人がいると思うんですよ。同情します。このようなわかりやすい悲惨な未来が見えていながら、そこにまっしぐらに進んでいく同胞を止めることができないこと、さぞ辛いでしょうに。
 今の韓国は、たまにいる「自分がまだ一度も死んだことがないという理由のために、信号無視そのほかの危険運転を限界を超えるまで繰り返す愚かなドライバー」そのものですよね。

 【画像】は本日の町田市での死亡事故。4人乗りの軽自動車に5人。制限時速30キロの道で80キロ。死んでおかしくない運転です。死んだことがなかったので平気だったんでしょうね。死んで気づいたと思うのですが、生きているうちにできれば気づいておいてほしかったな。
 亡くなった高校3年の名前で検索するとSNSが出てきます。つい一日前には健康に生きていたんです。
 死んだら誰の役に立つこともありません。せめて死がどれほど無駄であったのかを教訓とするのみです。
 どうして死ぬ方を選んだのか、気になります。死ぬ前に、どの時点でどのように考え、行動を改めることができたのか、そのことを教訓としたいですよね。

 破滅しつつある人や国を救えたら、なによりいいんですけれど。止めても止めても突進していく人や国を、救うことは難しいなあ。


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