不在連絡票が入っている。
こちらの本日在宅時間は、午前中と夜。
担当者に電話を掛ければ、広い範囲から、配達者もまた選択が可能。
広範囲に配る動線は重要な仕事率へと変換される。
しかし、最近の人は面倒なのか人と触れ合うのが苦手なのか時間がないのか知らないが、自動に掛ける人も多いようだ。
さて、再配達自動受付では、日にちの時間指定は一部分だけだ。
きっと配達員は右往左往と手間取ることになるだろう。
この時間が、人間では双方の都合と思いやりから、刻々とゆとりを作り上げる。
これが、人間の力なのだろうと思う。
コンピュータを使い、尚一層忙しさに拍車がかかる場合は、確かにある。
私は顔見知りの担当者に依頼する習慣があるが、これまで忙しく暮らしていた主人は、自動再配達依頼を押して自己保守的。
私は大したことはできないが、協調し合うことは、小さくても大きな成果を生むと信じている。
結局、今回も、大黒柱主人の意見を反映致しました。
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