mixiユーザー(id:32017195)

2019年06月29日20:02

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一発解決する方法を教えましょう

カスハラ対策はいろいろあるけど、即効性を出すなら一つだけ
誰でも、どこでも、どんな国でも、できる方法がある。

そもそもカスハラっていうのは痴ほうの拗らせだから、
どんなに対策しても高齢化社会では出てくる。
早ければ40代で出るだろうけど、あまり見ない。
プチぼったくりとか、店側が悪質なケースがほとんど。
店がちゃんとしているのに怒号を放って細かいことに難癖付けているのは
50代くらいからだろうか。

理由は高齢化と、所得の縮小。

食えないし金がないから生活が不安。
そのストレスが爆発する。
高齢になるほど多い。
高齢者ほど団塊の世代で数が多いから余計目立つ。
他にもいろいろ出ている。
保育園を作るなとか、うるさいとか目障りとか
昔は新聞投書で(81歳。元教員)みたいな輩が多かったのだが
今はネット時代になったので目撃者がネットに上げたり、
ネットで拡散しやすいから目立つ。

だから根本的な解決は痴ほうさせないとか、
老人の数を減らすとかになる。
老人の数より若者や子供の数が圧倒的に少ないので(10分の1)
これは根本的解決にはならない。
毎年子供が減っているんだから相当数を長期間ぶっころさないとダメだ(笑

さて一発で解決する方法、わかった人いるだろうか?
わからなければ教えましょう。


それは



値上げ
です。


税金でなく、ただ高く売るだけです。

消費税で下駄を履かせたら消費税にカスハラが湧くので無意味。

高いものだけを売る。
サービスを値上げする。

競争力が落ちる、とかいう人がいるので
簡単にはできないかもしれません。
そういう場合は安さを売りにすることをやめればいいのです。

安いところには安い客が付き、
高いところには高い客が付くのです。
これ真理なんですが
高い客には安い客の気持ちは”少ししか”わかりません。
しかし安い客には高い客の気持ちは”絶対に”わかりません。
安さが売りの店には高額な店の値付けの理屈が”絶対”理解できません。
ところが
高値が売りの店には安さが売りの店の気持ちが”手に取るようにわかる”のです(笑
これよく覚えておいてください。

高い値段で売ることができる店は、すでに百戦錬磨
100万200万の経営コンサルを受けただけのスキルを持っている。
そりゃ安い店の心理状態は手に取るようにわかる。
だから安い客が寄り付かない。
カスハラをするのはみんな安い客です。
お金がない。
10円を本気で悩んで気にする人たちです。

払える人は気にしないのではなく、計算をしている。
間違っても自分より高額のものを買う客に
”あなた払えるのですか、いい御身分ですね”
なんて皮肉を言ったりしない。
”男気があるな”くらいは思うかもしれない。
ちなみに私は”すごい人だ。自分も頑張らないと”と思う。
貧しい人、安い客に限って、
”いいなあ、おかねもち、いいなあ、いいなあ、こんちくしょう”という目線で見る。
醜いことこの上ない。


安く売っている時点で、こういう貧乏神を引き寄せているのだ。


価格操作の効かない一部の店はすでに客を選び始めている。
私もいろんなところのVIPである。
何も買ってないが、
お店の人に”mixiを通じて知ったある方法”で気に入られてしまうからだ。
とても行ききれないので、外商もお断りせざるを得ない状態で。


いずれいろんなものが値上がりするか、
100円ショップにカスハラが集中するようになるだろう。





■迷惑客は「神様じゃなくて暴君」、気づいてくれ「そのクレームは、もはや犯罪かも」
(弁護士ドットコム - 06月29日 11:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=149&from=diary&id=5684693
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