mixiユーザー(id:2319045)

2019年06月27日05:06

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切り抜きの切り抜き20 予言系11

前回の続きです。

1990年
・2月に金融パニックが起こる。この頃にはどこの国の財政も崩壊寸前で、1990年2月に某銀行で取り付け騒ぎが起こる。ひどいインフレで個人の貯金など紙くずとなる。1929年の恐慌よりも深刻で社会システムそのものの崩壊

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・全世界的な大恐慌は起こりませんでした。しかし、バブル崩壊で、日本の株価は1989年12月29日に38915円になり、1990年に入ってから下がり始め1990年末の株価は23848円と1年で15067円も下がりました。2月については2615円下がっています。
その後、平成不況は(バブル期と比較するからでしょうが)2019年に至るまで続いている感じがあります。
これは、大当たりだと思っています。

1995年
・社会革命と精神革命・・・・世界のどこかで天才的な思想家が登場し、全く新しい世界観を描いて世界中の若者を魅了する。人々の意識が変わり始め、結婚制度にとらわれない新しい男女関係が生まれるだろう。

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・天才的な思想家は現われたかな?という感じです。
自由な恋愛というと、それまでも同姓による恋愛はありましたが、2019年は(正式には法で認められていませんが)同姓婚もできるようになったように、マイナーな性も認めるようにという動きが出てきた頃ではなかったかと思い出します(ネットで見てもこの年に大きな動きがあったという記載はなく、世の中少しずつ同性愛やら女装やらを認めるようになりつつあった気がするという個人の記憶です)。また、事実婚などもこの頃から出始めたような気がします。当たっているのかなと思います。

1999年
・1万数千年に1回という大グランドクロスが形成される。ノストラダムスや聖書の黙示録やその他いくつもの古代文書に記されたことと符合する形で・・・・・。人類の滅亡は必ず来る。少なくともこの文明社会はここでいったん終わると断言していい。
・いずれの説もまちがっていない。核兵器の爆発、大規模な地殻変動、地球の極移動による氷河期到来、別の天体との衝突も起こりえないことではない。
・1999年に人類がひとり残らず死絶えるとは思えない。人間の生命にも輪廻があるように文明にも生死の繰り返しがあるのかもしれない。死の灰の中から人類は必ずよみがえるに違いない。

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・世の中1999年に破滅的な災害が起こる、核戦争が起こるというのはよく言われてきたことですが、1999年は「普通の年」だったことはご承知のとおり。

2001年
・人類の文明が新しい段階を迎える”みずがめ座時代”になる。
・みずがめ座時代がどうなるかよく分からない。この年に偉大なる人物が地球の新しい指導者になるのかもしれないと言っておこう。
・みずがめ座時代は今(1984年)とは全く価値観を異にした精神文明になる。お金や権力にとらわれない自由ではつらつとした時代。それこそ聖書に書かれた至福千年の時代になる。

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・2001年以降2019年まで、1984年時点の時代と大差ないと思います。

まとめ
20世紀が終わり、21世紀になるというところは、当たっていなかったという気がしますが、それ以外は割と当たっていると思いました。
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