多忙で2ヵ月も日記を書いていませんでした。その2ヵ月の間に、免許証と健康保険証をなくしたかもしれないというトラブルがありました。以下に時系列で箇条書きで述べます。・私は会社へは、常に「社員証」「免許証、健康保険証」「財布」「携帯電話」「万歩
9月29日に、平塚競技場に湘南ベルマーレ対清水エスパルスの試合を見に行きました。試合はエスパルスの勝利でした。その時に日記のネタを3点見つけました。1 神奈川県の4番目の市はどこだろう。横浜駅方面から平塚駅に向かったのですが、藤沢駅と平塚駅
ニュースではあまり報道されませんが、ブラジルでは8月から森林火災が猛威をふるっていたそうで、多くの森林が焼失しているそうです。https://wired.jp/2019/09/12/humans-more-than-drought-are-fueling-the-amazons-flames/https://www.gizmodo.jp/2019/09
この8月は3日に日産スタジアムでマリノス対エスパルス、24日に等々力競技場でフロンターレ対エスパルスの試合を見ました。マリノス戦はエスパルスの勝利、フロンターレ戦は引き分けで大いに盛り上がりました。マリノス戦はトリコロールギャラクシー、オレ
バブル時代には、銀行の定期預金の利率は高かったです。以下を参照してください。https://www.woman110.com/200807/no35_29.html何かの本で以下のことが書いてありました。・定期預金があればそれを担保に定期預金の金額の90パーセントまで貯金通帳の普通口
前回まで、様々な雑誌の「○○年はこうなる」という記事の切り抜きを読んで思ったことを書きました。いわゆる予言は、全く外れていることも多いが、10年以上経って読み返すと「当たっているか近いことは起こっていることも少なくない」と思いました。例えば
前回の続きです。・鏡リュウジ 氏・女子高校生ブームは続くか。1995年から徐々に世代交代する。これまでは自分の魅力をコントロールできる世代が大刀してきたが、今後はもう少しピュアになる。一芸にひいでた人が認められたりする。イチローはそのさきが
今回は、10代向け占い系月刊誌の1995年に発刊された、マドモアゼル・愛氏の2001年を生きる心がまえというコラムと鏡リュウジ氏の予言について述べます。マドモアゼル・愛氏のコラムは、10代の若者に2001年になったらこう考えなさい、こう生き
今回はPHP出版の雑誌で1999年末に掲載された「2000年はこうなる」という特集について述べます。アリサ・バレンタイン氏が占っています。・日本と近隣諸国、同盟国との緊張関係が生まれやすく戦争にまで発展する恐れがあるが、人道的援助によって緊
前回の続きです。ルル・ラブア氏が1996年から2000年にかけての流れを述べたものです。・1996年・景気が回復に向かう。就職状況も好転する。マルチメディアなどのハイテク技術が急速に進歩する。予期せぬ自然災害や経済破たんがある。コメント・1
今回は、10代向けの占い系月刊誌の1995年末発売の「1996年はこうなる」という特集について述べたいと思います。・エミール・シェラザード 氏・1996年は法律の見直しがあるかもしれない。夫婦別姓の問題とか・・・、結婚やライフスタイルが変化
今回は、20代以上を対象とした占い系月刊誌の1995年末に発行された「1996年はこうなる」という特集について述べたいと思います。これは、浅野八郎氏、エミール・シェラザード氏、マドモアゼル・愛氏、ルネ・ヴァン・ダール・ワタナベ氏が座談会形式
今回は。20代以上対象の占い系月刊誌も1994年の年末号の「1995年はこうなる」という特集について述べたいと思います。これは、ルル・ラブア氏、マドモアゼル・愛氏、松村潔氏、秋月さやか氏、鏡リュウジ氏の5名が座談会で1995年はこうなるとい
前回の続きです。ルル・ラブア・富士山1993年は安全、起きるとすれば1994年から1995年にかけて。・戦争1993年も民族紛争が収まることはない。アメリカはイスラエルの安全を保障し、一時的なだが中東和平が実現する。それは1995年から19
前回の続きです。流 智明 氏・富士山1993年の爆発はない。1993年は浅間山に注目。富士山は1994年1月、1995年〜1996年も危なく、最も危険なのは1999年8月・戦争世界各地で内戦型の民族紛争は多発、核戦争は2〜3年はない。危険は
前回の続きです。弦 エニシ 氏・富士山1993年の噴火はない。1993年に危ないのは伊豆七島で三原山が危ない。房総沖や瀬戸内海では海底火山の噴火がある。九州の普賢岳ももうひと暴れしそう。今度富士山が噴火するときは日本列島が形を変えるとき。・
今回は。オカルト系月刊誌の1992年末に掲載された「1993年はこうなる」という特集について述べたいと思います。これに関しては、あらかじめ題材が決まっていて、それについて1993年はこうなるということを各先生方が述べていく内容になっています
前回の続きです。マーヤラジャ 氏・1992年はパッとしない年・大きなビルなどで火災を含む災害がある。・恋愛では火遊びの果ての悲劇がクローズアップされる。・政治では物事の白黒をはっきりつける傾向が強まる。・新しい考え方をする人たちが出る。自分
前回の続きです。柴 俊子 氏・アフリカ、イラン南アフリカで砂漠化が進み人命が多く失われる。・台風により大洪水が起こる。日本やインド、タイ、フィリピン中国、アフリカが要注意。日本は全土を巻き込む台風は6つ、8月と11月が危険な月。・火山の噴火
今回は、オカルト系月刊誌の1991年年末号に掲載された「1992年はこうなる」という特集について述べたいと思います。中村 和子 氏・国際情勢では、ソ連やアメリカ、イスラエルから目が離せない。・日本は経済援助のみが強く要求される。世界の動きを
前回の続きです。プルーデンズ・ジョーンズ 氏・1990年から日本の女性にとってターニングポイントに入り活動力を発揮し始める。政治の世界にも進出し始め、女性に対する日本全体の価値観が変わっていく。・日本の軍事的な能力の行使の可能性は1991年
今回は、オカルト系月刊誌の1990年末に掲載された「1991年はこうなる」という特集です。フェニックス・ノア 氏・1991年に世界は国際政治と経済における新しい秩序の構成が促進される。フロンガスや森林伐採など地球環境保全問題に関する調整が行
前回の続きです。美掘 真利 氏・1990年代は庶民のレジャーは個的なものファミコン、パチンコ、ビデオなの一人で楽しむものがますます広がっていきます。・教育はギスギスした入試本来の教育方針はなくなる。・日本の政治は大物政治家の出現はなく、政治
前回の続きです。パオ・リーミン 氏・1990年にはエイズ、ガンの特効薬が発明され人々に支持される。・1991年には世界民族の統合を目指す宗教が出現し、民衆の支持を集める。・1992年には、共産主義が瓦解する事態が発生。・1993年は日本は国
今回は、オカルト系月刊誌1989年発売の「1990年はこうなる」という話について述べたいと思います。予言した人の名前とその内容、それに関するコメントと述べていきます。フェニックス・ノア 氏・世界経済低迷の中で日本経済の安定性のみが際立つ年と
前回の続きです。松原 照子 氏・竹下首相の次は安部晋太郎・イランはアメリカ、フランスに対し報復攻撃を強め、テロを引き起こす。・インドでも宗教紛争があり、ガンジー首相は姿を消す。・ローマ法王がヨーロッパで胸に銃弾を受ける。コメント・竹下首相の
今回は、オカルト系月刊誌の1987年発売の「1988年はこうなる」という特集です。予言した人の名前とその内容とコメントの順に記載します。・山本鈴美香 氏・1988年は世紀末的巨大地震は起こらない。・1988年は(国内は)寒暖の差が激しく、外
今回は1986年について、山本鈴美香氏の「予言」です。山本鈴美香氏というとエースをねらえを描いた漫画家で巫女もやっています。今回はオカルト系の月刊誌1986年2月号(1985年12月発売?)に掲載されたもの。・今のままでいけば9年以内に大災
前回の続きです。1990年・2月に金融パニックが起こる。この頃にはどこの国の財政も崩壊寸前で、1990年2月に某銀行で取り付け騒ぎが起こる。ひどいインフレで個人の貯金など紙くずとなる。1929年の恐慌よりも深刻で社会システムそのものの崩壊コ
今回から、月刊誌の年末号にある「来年はこうなる」という特集についての振り返りをしたいと思います。1985年から2001年にかけて、そういう特集を切り抜いていますので見ていきたいと思います。女性月刊誌 1984年11月発売 流智明監修 198