もうこれはコンビニ潰しですね。
国があれだけ都合のいいインフラと押しておいて、
労働問題とゴミ問題と、ついに食品ロス問題まで押し付けてきた。
コンビニ減少まったなし。
多分4割ぐらいは経営継続不能になる。
ATMや税金支払い窓口、住民票の発行代行までさせておいて
しっかり税金と社会保障は取られ、あげく潰れろと・・・
この扱いならコンビニはかわいそうすぎる。
ゴミを減らすためにさらに短いサイクルで回転するなら
トラックの回収がさらに頻繁になって流通の首が締まる。
ゴミを減らすために持ち帰ったり食べたり安値処分したり夜間閉店していいなら
仕入れをいったん廃棄して再販するので税金(消費税)の問題が起こる。
税の観点から言うとFC本部はやりづらいだろう。
さらに食品衛生法の問題で廃棄しないのであれば、回収を早めることになる。
でも一日6回も10回も回収できないだろう。
間の悪いことにコンビニをネット通販の受け取り所にしようという動きが
進んでいる。
結局コンビニに横付けするトラックは激増する。
次は流通問題ではないだろうか。
ヤマト佐川ゆうパック日通がブラックとエネルギー、交通問題で
がっつりやられる。
本当に国が口を出すと産業がつぶれるだけ。
そもそも派遣をが奴隷法になったのも国が口をだしたからだし・・・
■「食べられるのに捨てる」は違法に 食品ロス削減法成立
(朝日新聞デジタル - 05月24日 17:16)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5633509
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