■ベネズエラ、コロンビア国境封鎖 支援物資の流入阻止か
(朝日新聞デジタル - 02月07日 13:02)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5488677
>べネズエラは物乞いの国ではない。国の危機は努力で乗り越えることができる
トルコの塩振り兄貴の店で、葉巻を吸いながらステーキ食べてる動画が拡散して、国内外からひんしゅくを買ったマドゥロが「貧しさに負けるな」みたいなことを言っても、説得力がないだろうと。
※ベネズエラの大統領、「塩ふり男」が作る高級ステーキを食べ批判を浴びる
https://switch-news.com/whole/post-22618/
(実態としては どうだったかは別として)「庶民の味方」のイメージを貫き、尊敬をうけた前任の故ウーゴ・チャベスに比べると、小物っぽくてカリスマ性に欠けるマドゥロ大統領。
国民からの人気もないので、ほぼ全てのアナリストが「どうせすぐに大統領の座を追われるだろう」と思っていたのに、2期目当選を果たした挙げ句に、欧米の(実質)経済封鎖にも屈せずに気勢を上げているわけで、世の中わからないものだなと。今回の危機も、意外となんとか乗り切ってしまうのかもしれない。それがベネズエラ国民にとって、良いことかどうかは別として。
それはそれとして、友達のカーチャンと結婚したことで有名な野球選手ペタジーニもベネズエラ人。去年一昨年の「あの人は今」的な番組によれば、友達のカーチャン(オルガさん)とは離婚、若いねーちゃんと再婚してベネズエラ国内に住んでるとのこと。
昨年には 同じく日本プロ野球で活躍したカスティーヨが、ベネズエラ国内を移動中に、路上強盗のしかけたトラップのせいで死亡している。ペタジーニは無事に暮らしているのだろうかと心配になる。
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