
ネタバレ感想。
りん達は水を洗面器ぐらい大量に飲んで10日くらい大丈夫
ってペース。
わかばは、普通の人間と同じようだが、飯はどうなんだろう?
りな達は柱を食べているが、『食べたことない形』と言ってるし、
別に『柱』だけを食うわけでもない感じか?
体内の葉があれば大丈夫で、たくさん食べると増えることも可能。
・・・1話で死んでもあっけらかんとしてたのは、増えることが
できるから軽い感覚なのかな?
りんは、りょくとさいしょのひとの分を所持。
そもそもりんたちは『さいしょのひと』から生まれたらしい。
・・・母親的な存在なのか?博士的に作ったのか?
後者で、寧ろわかばに近い『人』と予想。
白い葉っぱ(枝付き)を見つけて、匂いで食べられると判断して、
わかばは食べる。
りん達は『ミドリ』以外は食べると『混ざる』ので食べては
いけないそうだが、わかばがりん達と違う種族だから平気なのか?
りつからわかばは、昔りょくが使っていた(?)ケムリクサをもらう。
りょく、りくの話で盛り上がる。
・・・いない人の話されても、ピンと来ないな。
黒い『何か』が落ちてしまい、わかばはそれを自分の身を顧みずに拾う。
りんは、わかばを信用はしていないが、礼はする
というお手本のようなツンデレ。
ED、最初に6人いて少しずつ減るのは、今いるりん達の他に、
りょう、りょく、りく、さいしょのひとが死んで、
途中でりな分裂、りなも2人死亡、最後にわかばが仲間になる
って所か。
『6人で旅』って言うのもこれで繋がったな。
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