【画像1】比較してくださっている記事がありました。スクリーンショット貼っておきます。ついでに【画像2】ギャラオメガ。
ギャラオメガはゲーム『スーパーダンガンロンパ2 さよなら絶望学園』内でちょっとだけお目見えするアイテムなんでちゅよ。みなさーん、楽しいゲームでちゅから、プレイしてくださーい。
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その名は「ギャラガドン」 名作ゲーム「ギャラガ」、新発見の古代ザメの語源に
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=5467965
名作シューティングゲーム「ギャラガ」(1981年/ナムコ)が、約6700万年前の地層から発見された新種のサメの名に冠されました。その名も「Galagadon(ギャラガドン) nordquisteae」。ノースカロライナ州立大学が紹介した論文に、「由来は歯の形がギャラガの宇宙船に似ているから」と記されています。
新種のサメが発見されたのは、1990年にティラノサウルス「スー」の化石が、完全に近い形で発掘されたことで有名な米サウスダコタ州。その際に残った堆積物を引き続き調査していたところ、幅1ミリ未満という小さな歯の化石が2ダースほど見つかったといいます。
研究者は、この化石をテンジクザメの先祖とみて、ギャラガドンと命名。歯のサイズから、全長は30センチから45センチ程度と推測しています。
海外での報道を受けて、ゲーム公式の「UGSFシリーズ」アカウントも反応。「ギャ……ギャラガドン!? とうとうこんな古代にまでその名がつけられるとは……光栄です!」と、喜びを述べています。
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(超耳)
古代生物の名前には著作権の適用ってあるのかなー。
もしないなら「ギャラガドン」というゲームを売ってもいいことになっちゃいそうです。
発見者の化学者化学カレン・ノードキストさんはお名前から察するに女性の方でしょうか。女性なのにシューティングゲームもできる方なんですね。オールジャンルいけまーす、という感じだったら好印象です!
日本のゲーム文化由来の名前を海外の方がつけてくださるのって面映いながらもうれしいですよね。
スクリーンショットは
https://article.auone.jp/detail/1/3/7/32_7_r_20190123_1548212282295596から。こちらの記者はゲーム史を勉強された方のようで、次はパックマンかマッピーかと書かれています。
メジャーなタイトルなら今後も続くかもしれませんね。そしてホリ・タイゾウとかギルガメスとかワルキューレとかソルバルウとかは難しそうですもんね。
でも……硬い板状の生き物が見つかったらぜひバキュラで! 量子テレポーテーション的なアレにはリブル・ラブルで! きりがないので、戯れは終わりじゃ。
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