野田前首相 立憲会派入りへ最終調整
毎日新聞2018年12月18日 06時00分(最終更新 12月18日 10時56分)
衆院会派「無所属の会」(13人)の野田佳彦前首相は年明けにも立憲民主党会派入りする方向で最終調整に入った。無所属で活動を続けると表明した玄葉光一郎元外相を除く同会の12人が会派に合流する方針という。複数の関係者が17日、明らかにした。
同会は10日の総会で立憲会派への合流を確認し、参加の是非は議員個人の判断に委ねていた。立憲側は来年の消費増税への反対などの基本政策に同意できるかを会派入りの前提としており、民主党政権で消費増税に道筋を付けた野田氏の動向に注目が集まっていた。
野田氏は年末年始に地元関係者らと相談した上で、年明けにも会派入りを表明するとみられる。岡田克也氏の立憲会派入りも年明けになる見通しだ。【遠藤修平】
https://mainichi.jp/articles/20181218/k00/00m/010/004000c
政策や政治信条に関係なく、次の選挙で労組や過激派の組織票が欲しくて集まってるのが良くわかります^^;
元ミンス党が集まってるだけです。
党名ロンダリングと一緒に政策までロンダリングしていますw
これで支持者が納得するのだから政策ではなく利権なんだろう。
利権は日本国内での反日活動やその擁護かな?^^;
反日国家から金もらうのはお気楽だけど、外貨を稼げなくなった反日国家の金をいつまでも当てにすると路頭に迷う事になるw
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