昨年は「ペンタゴンペーパーズ」だったボードオブレビュー。今年は…
【作品賞】
「グリーン・ブック(原題)」
【監督賞】
ブラッドリー・クーパー 「アリー/ スター誕生」
【主演男優賞】
ヴィゴ・モーテンセン 「グリーン・ブック(原題)」
【主演女優賞】
レディー・ガガ 「アリー/ スター誕生」
【助演男優賞】
サム・エリオット 「アリー/ スター誕生」
【助演女優賞】
レジーナ・キング 「ビール・ストリートの恋人たち」
【オリジナル脚本賞】
ポール・シュレイダー 「FIRST REFORMED」
【脚色賞】
バリー・ジェンキンズ 「ビール・ストリートの恋人たち」
■トップ作品(順不同)
「バスターのバラード」
「ブラックパンサー」
「Can You Ever Forgive Me?」
「Eighth Grade」
「First Reformed」
「ビール・ストリートの恋人たち」
「メリー・ポピンズ リターンズ」
「クワイエット・プレイス」
「ROMA/ローマ」
「アリー/ スター誕生」
今年の問題は、トップ10作品中二本…「ローマ」と「バスターのバラード」がNetflix作品ということ。つまり未加入者の俺は観られない(泣)
毎年、ボードオブレビューの作品賞&トップ10からアカデミー作品賞が出るのが常(昨年は異例でしたが)ですが、今回は果たして⁈
ま、個人的にはポール・シュレイダーの大復活作品「ファースト・リフォームド」に期待!去年から大躍進のA24作品ですからね〜。しかもシュレイダー、ゴッサム何たら賞とかいう前哨戦でも受賞しています。こりゃあり得るぞ…
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