「民主党のトラウマ」をどうする? 国民民主党代表・玉木雄一郎「民主党のババは僕が全部引き受けますよ」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=141&from=diary&id=5346459
確か是20世紀初頭にアメリカのとある政治家が言った言葉だった様に記憶している。
主義主張政策は色々あらぁな。そりゃ十人十色で考え方は皆違う。アメリカでは民主党と共和党でがらりと政策は変わる。
然し、どちらが野党になっても、星条旗は同じ様に翻る。アメリカはアメリカなのは揺るぎない。
なぜ日本ではこういかないのだろう?
自民党の政策は必ずしも理想的ではない。富裕層には良くても下層階級にはそうではない部分が多々ある。
では他の政党は?となるとしかしこれがまた頼りない。口先だけでは立派な事言っててもその実現政権の粗を探して糾弾するだけ。ではよりよい対案は出せているか?となると全くお寒い限り。実際政権取ったら馬鹿丸出しの愚策ばかり。そんな民主党政権だが、かつて自民党政権が半世紀掛けても成し得なかったのにたった3年で成し得たものがある。それは…
[如何に自民党政権がまともだったのか?と言うことを国民に知らしめたコト]
全く持って皮肉だね(笑)。野党が軒並みだらしないから消去法で自民党を支持してるだけだ。
現政権の政策を批判するのは良い。反対意見を唱えるのは大いに結構、対案を出すなら歓迎だ。然し、政権は批判しても日本を批判するのはお門違いだ。
仮にも国政に携わるなら、少なくとも国益、国体護持は厳守すべきだ。徒に我が国を貶め敵対勢力を利する様な政治家なら要らない!
日の丸・君が代に異を唱えるまでは百歩譲って認めるとしても、仮にも一国の国旗国歌である。それに対しての敬意は忘れないでほしい。天皇や神社神道も日本の根幹の一つだ。
玉木氏はじめ国民民主党議員各位は有意の士。国体を傷付けず国益を図りつつこの国をより良い方向に導くように活躍されることを期する。
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