昨日ぐらいからまたdvdrとかcdrの整理をしていて、もう圧倒的につまらんAVが多くてげんなりする。2002年ぐらいのものが多いと思うが、画質がもともと悪い、女優が酷い、内容が薄い、どれかに該当するのばかり。それでもハードコアなものと女優名で集めてあるものがあって、なんでこれ集めてたんだって疑問に思うぐらいのレベルの女優が多くて謎。その当時の俺の美観を疑うレベル。ハードコアなのは良い女優は稀だから仕方ないけど。岸田小雪と言う人のがやたらとあってでも今見て全然タイプではなくてしかもハードでもないし何故集めてたのか本当に謎。全部廃棄するかもしれん。一つ見て既にお腹いっぱいで見ていない。
これくらいの時期のアダルトモノと今のものの最大の違いってなんだかわかりますか?
それはすごく単純で昔のってほぼゴム姦なのですわ。やってることは結構ハードなものもあるのに例えば一つの穴に二本入れちゃうのとかこんなの今見たことないわ、でもゴム姦。
生中出しを売りにし始めたのは東熱とかdmsの100番代以降ぐらいかねぇ。でも今そういう系のサイトでゴム姦だと逆に不満が出ることのほうが多いわ。このレベルでゴム姦かっていう。それくらい当たり前のことになってしまった。
どうしてそうなったのかはわからんなぁ。売れてるAV女優の一本のギャラが20万とからしいし(最近の「給与明細」から)、女性の性が安くなったのかねぇ。エイズの驚異が減った?解らないが。そんなこともない気がする。まぁ俺も期待してみたらゴム姦だったらふーん。ってなるけど、それは慣れだろう。成年コミックとか同人にでかいモザイクをつけてる暇があったらこういうのを規制したほうが良い気もする。でも政府的には少子化時代的に子供は生まれたほうが望ましいの?知らんが。と思った。
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