修行いいですよね。
アルミラージにまだ勝てなくてもいいんです。まずはスライムから。今はスライム相手にしている段階。でもじつはその苦労が楽しくてゲームをしていたりします。二周目を始めてしまったりします。またスライムからです。スライムに苦労するのも楽しいんです。
>3) 「人生は修行」と唱える
というところ、いいと思います。
オンリーワンだとか自分らしさだとかは言葉遊びで無意味だと思います。ただし、今この瞬間をごまかしてやり過ごすしかない場合もあるかもしれません。そういうときにはいいのかも。(でもそのご立派なオンリーワンとかいうのって、誰からも必要とされていない無駄オンリーワンですよね……それに気づいちゃうと思うんですけど、どうすればいいの?)
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落ち込みやすい人の発想パターンと克服のための5か条
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=77&from=diary&id=5149545
暗闇の中で堂々めぐりをしていませんか?
落ち込みやすさから抜けられず、ため息ばかり…… 「落ち込みやすい自分をなんとかしたい!」と思う人は多いもので。落ち込む時間が続くと、「この先明るい未来なんてあるのだろうか……」とため息が増えてしまうかもしれません。しかし、「夜明け前がいちばん暗い」という言葉があるように、ため息にまみれているときこそ、意外に「夜明け」は近いのかもしれません。
とはいえ、ささいなことで落ち込んでばかりいると、夜明けに向かう道を見失ってしまうもの。暗闇を堂々巡りしながら「自分はどうせダメなんだ」と絶望し、自分の生かし方が分からないまま、右往左往している人は少なくないものです。そんな傾向に気づいたなら、「落ち込みやすい自分」を振り返り、夜明けに向かう道を、もう一度じっくり探してみるのも良い方法だと思います。
落ち込みやすい人の発想パターンとは?
落ち込みやすい人にとても多いのが、「人と比べてしまう人」です。「友だちと比べて、私は何のとりえもない」「周りはみんな活躍しているのに、私だけがパッとしない」というように、何かにつけ周囲の人と比較していないでしょうか?
他者への憧れは、自分を高めるための大切な刺激です。しかし、人と比べて落ち込んでしまう場合、物事の受け止め方に独特のくせがあるのかもしれません。落ち込んだときには、「他の捉え方はできないだろうか?」と考え直してみてください。モデルケースを例示しましょう。
例)「友だちにはみんな彼氏がいるのに、私にはいない」と落ち込んだとき
■落ち込みやすい人の発想パターン(例)
彼氏のいる友だちがうらやましい→私も彼氏がほしい→彼氏ができないのは、私の容姿や性格が悪いから?→この容姿や性格では、これから先もできないに違いない→どうせできないなら、期待するだけムダ→私のこと、きっとみんなが哀れに思っているんだろうな……。
■発展的に発想転換した場合(例)
彼氏のいる友だちがうらやましい→私も彼氏がほしい→彼氏ができない原因は何だろう?→彼氏を見つけるには、どうしたらいいんだろう?→まずは具体的に動いてみよう!
上の例も下の例も、「彼氏のいる友だちがうらやましい」「私も彼氏がほしい」という思いは共通です。しかし、落ち込みやすい人は、思考がそこから坂を転げ落ちるように、マイナス方向に進行してしまいます。そうした傾向に気づいたら、いったん思考にブレーキをかけましょう。そして、思考のギアを発展的な方向に入れ直すことです。こうして発想を転換させれば、現状を変えるための具体的な構想が見えてくるはずです。
落ち込まない自分になる5か条とは?
また、他人と自分を比較して落ち込みやすくなる人は、ぜひ以下の5か条も頭の片隅に置いておいてください。自分を変えるための大きな力になってくれると思います。
1) 「私はこの世でオンリーワン」と唱える
自分は、この世でたったひとつの存在。人と比べてしまうと、それが見えなくなります。落ち込んだときには、「私はこの世でオンリーワン」と心の中で唱えてください。
2) 「他人は他人、自分は自分」と唱える
人にはそれぞれ、独自の人生課題があります。他人の成功や幸せの形に囚われず、自分の人生を輝かせることを考えればいいのです。「他人は他人、自分は自分」と心の中で唱えましょう。
3) 「人生は修行」と唱える
落ち込んだ気分にはまったときには、「人生は修行」と唱えましょう。修行の場数を踏んだ人ほど、強くて美しい花を咲かせることができるはずです。
4) 「自分らしさ」をメモに書く
「何のとりえもない」と思っている人にも、自分らしさは必ずあります。それをメモに書いてみましょう。「きれい好き」「声がいい」など、どんな小さなことでもかまいません。書き出したものを何度も眺めているうちに、その魅力を意識できるようになります。友だちや家族に指摘してもらったことを書き留めるのも、良い方法です。
5) 発想を「発展的」に転換する
考え方がマイナスに傾いてしまうときには、その思考にストップをかけ、発展的な発想を心がけるようにしましょう。たとえば、「落ち込みやすい私」という考えを転換すれば「奥深い感性を持つ私」になります。このように、自分の嫌な面も見方を変えれば長所に転換できるものです。
「自分を好きになる環境」を整えていますか?
おおらかで愛情にあふれた人と付き合っていますか? ささいなことで落ち込んでしまう人は、心が傷つきやすくなっています。心の中にたくさんの傷が重なると、自分に自信がもてなくなり、自分を愛せなくなってしまうものです。
落ち込みやすい傾向には、普段付き合っている人の影響も大きく関係しています。たとえばあなたの周りには、競争心が激しすぎる人、物事の表面しか見ない人、物事を斜めに捉えて批評する人、悲観的でマイナス思考な人が多いのではないでしょうか? こうした人たちとの付き合いが多いと、相手の物の見方に惑わされ「やっぱり自分はダメなのかも」「どうせこの先も良いことはない」という考え方にはまってしまうでしょう。できるだけ愛情にあふれ、おおらかで心の柔軟な人を探してみてください。そうした人との交流を始めれば、お互いの良いところを指摘しあい、自信を与えあう関係を体感することができます。
落ち込みやすい自分を変えるには、「自分を好きになる環境」を整えることが大切です。自信を持つための努力も、マイナス思考を修正する努力も、まずは「自分を好きになろう」という意識から始まるのです。
(文:大美賀 直子)
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(超耳)
優れた他人はいわば前回のドラゴンクエスト3の勇者なんですよ。まほうのたまがなくてもカラフルなゾーマ(色間違い)を倒しちゃうくらい育ちきっているんですよ。
私は気に入ったゲームを何周もしてしまうほうです。レベル1から始めるのが楽しいのです。ちょっと効率よくなったりして。でも効率が極限まで上がるとせわしなくて楽しめなくなりますね。
レベル1の勇者に必要なことはアルミラージではなくスライムのいる場所で修行することだと思います。だからスライム探しが重要。
学校っていいですよね。生まれた年度で揃っているから。学校側が最初はやさしい敵を用意してくれます。だんだん敵を強くしてくれるし、受験と戦う準備まで手伝ってくれます。
けれども学校というまるでゲーム機のような整った環境は例外なんですよね。
学校にいるうちに気づけたら楽じゃないでしょうか。
学校を卒業したあとは自分でスライム探しをするのが当たり前なんだってこと。
楽しく敵を倒せてやめられなくなるような戦闘が続く場所を見つけたいですよね。
お勧めは読書です。嫌いな敵は避けていい。好きな敵だけ選べばいい。何を読んでいいかさっぱりわからないときはドラマでもアニメでも原作を買ってみればいい。失敗しても文庫ならせいぜい千円前後です。
文字を読む能力がある人にはぜひ読書でガンガン経験値稼ぎしてほしいなと思います。
アニメから入ったので恐縮なのですが、昨日も『ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン』の7巻を買ってきました。すぐ読みました。大人になってもライトノベルが楽しいって得した気分です。
>彼氏のいる友だちがうらやましい→私も彼氏がほしい→彼氏ができない原因は何だろう?→彼氏を見つけるには、どうしたらいいんだろう?→まずは具体的に動いてみよう!
この流れがさっぱりわかりません。
「彼氏のいる自分」になりたいという動機でいいのかなー。割れ鍋に綴じ蓋理論により、「彼女のいる自分」を求めている相手が見つかるのではないかと思います。そんなのズレていますよね。すぐ別れてしまうだけなんじゃあ?
まあいいやー。
そのうち一度くらいは恋愛相手についても日記で言及することがあるかもしれません。ないかもしれません。
記事について考えて日記を書くことも楽しいですよね。あばれざるとかキャットフライとかを相手に戦うみたいで。
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