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2018年04月17日12:13

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補装具製作所から届いた「電動車椅子見積書」を区役所の障害者福祉課に提出しに行く

今日の午前中に補装具製作所から届いた「電動車椅子見積書」を区役所の障害者福祉課に提出しに行く。

障害者福祉課で障害者手帳の提示を求められて、携帯しておらず、生年月日を告げることによって本人確認をしてもらう。

ヘルパーさんからは区役所に来る際は、絶対に印鑑と障害者手帳は持って来なければダメだといわれる。

今回、母のことがあって、事前に区役所の障害者福祉課に連絡をして当日何を携帯して行ければいいのかという確認をすることを怠っていた。

しかし毎回、区役所に行く際に、何を持っていければいいのかと確認するのは面倒なので、「印鑑」と「障害者手帳」だけは最低持参しなければならないということを改めて痛感した。

いや、今まで何かのことで区役所に行くとなれば、事前にしっかりと用意をしておくのであるが、今回はただ補装具製作所から届いた「電動車椅子見積書」を障害者福祉課にもっていけばいいと思い込んでいた。ただそれだけのことだから「電動車椅子見積書」以外に何も必要なかろうと、�犲�分勝手に�畛廚す�んでしまっていたのだ。

補装具製作所から届いた「電動車椅子見積書」に記載してあった金額は��51万2千円�瓩任△辰拭�そこから行政の方でわたしの年収などを換算してわたしの負担金額を計算するのであろう。前の手動式車椅子は17万円で7千円の負担金が発生した。さて今回はどうなるのか。いくらぐらいの負担金を求められるのか、少し楽しみでもある。

電動車椅子に関しては、先週の土曜日に母の見舞いに行ってきたという報告とともに、下の妹には�犧E拇兎絢岼愡劼�支給されることになった�瓩箸いΔ海箸賄舛┐討△辰拭�
「よかったやん」
と、拍子抜けするような返事が返ってきた。
「お兄ちゃんが電動車椅子がいると思ったんならば、それはそれでいいんと違うの」
という返答であった。

わたしはもう少し違った反応が返ってくるかと思ったが、そんな反応がした妹から返ってきた。まあ、しかし電動車椅子の件を下の妹に話せたことで、わたしのなかにあった�爛皀筌皀箚境瓩�なくなったことはよかったと思っている。

今日、区役所の障害者福祉課に補装具製作所から届いた「電動車椅子見積書」を提出し、今度は区役所から�犹抖觀��瓩�送付されてくるので、その�犹抖觀��瓩鯤篩�具製作所に届けてほしいということであった。またいろいろと手間がかかるが仕方がないと思った。
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