人口が増え続けているので、資源量が明らかでないものは
遠からず危機的状況になるだろう。
原油
鉱物
水産資源
このへんいくら規制しても、
魚は移動するし気候変動もあるし
毎年どのくらいの量があるかわからないから
減ってみないことにはわからない。
そして日本人は思ったほど魚を食べない。
遠からず食糧危機が来るだろう。
いずれにしても食品の高騰は避けられない。
根本的な解決方法は、人口の減少しかない。
そして、それはいずれ来る。
審判の日、というやつだ。
それが核か、経済危機か、病原性ウイルスかはわからないけれど
今の人口爆発は1950年のサウジの大油田の発見からの
化学革命(化学肥料と大量栽培による農作物や畜産の低価格化)
薬品革命、そして医療革命に始まるので、
10年前後でまた原油高が来るだろう。
一つ言えるのは、ウナギとマグロはできるだけ家族でいいものを
食べておいたほうがいい、ということ。
なくなるものはその前段階として、かならず価格上昇が起こり
次いで規制で禁止される。
高くても食べられるうちが花ということ。
昔クジラは死ぬほど食ったのでもういいけれど。
■乱獲続けば…海の幸「今世紀半ばにゼロ」 国連が報告書
(朝日新聞デジタル - 03月23日 23:39)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5040197
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