mixiユーザー(id:21183267)

2018年03月13日00:25

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中国は「ウソも100回言えば真実になる」と本気で信じている国です。

中国が東アジア周辺国を巻き込んで
反日工作を行っていることを知っていますか?

その名も「反日統一共同戦線」

尖閣諸島問題で揉める中国が
日本との領土問題を抱えている国々、すなわち
竹島問題の韓国、北方領土問題のロシアと
協力して、反日工作を実施しているのです、、、

(ちなみに尖閣問題について、
 日本側は領土問題だと認めていません)

日本で報じられることはまずありません。

そして、この反日統一共同戦線の中では
「日本には沖縄の領有権もない」
という風に主張されています。

しかも驚くべきことに、この工作に
中国は年間120億ドル、
日本円で約1兆2000万円もの
国家予算をつぎ込んでいるのです。

これは、北朝鮮のGDPと
ほぼ同じ金額です。

なぜ中国は、ここまでして
反日工作をしているのでしょうか・・・?

それは敵国が「悪の国」であることを、
自国民と敵以外の第三国に信じさせることを
目的とした、外交の常套手段だからです。

中国も、最初から尖閣諸島や沖縄を
日本からぶん取ることが出来るとは
考えていません。

あくまでも日本が「悪の国」だという
世界的なアピールなのです。

その証拠に、反日統一共同戦線を
立ち上げた理由として

「"日本が第二次世界大戦の結果を認めていないから"
 領土問題で揉めている」

という言いがかりをつけているのです。

こうして、領土問題を歴史認識問題に
すり替えているのです。

そして、こう言いがかりをつけることで
中国はなんとかして
アメリカを味方につけようとしているのです。


中国は「ウソも100回言えば真実になる」と
本気で信じている国です。

すでに日中間で「情報戦」が始まっているのです。


そしてこれはまさに
第二次世界大戦の
ABCD包囲網のときと同じ手口
であることに気づかれるでしょうか。

当時の日本は外交的な出来事で
だんだんと味方を失い、結果的に
追い詰められて大東亜戦争へと発展してしまいました。

実際に、戦前は日本に連戦連敗だった中国が
最終的に戦勝国側に回って
国連の常任理事国入りしているのは
ご存知でしょう。


実は、戦争というのは戦闘行為の
ずっと前から始まっているのです。

様々なリサーチを通して、
中国が日本に様々な手段で
「戦争」を仕掛けていることが
わかりました。

このままでは近い将来、
日本が中国の属国になっている可能性は
十分にあると発言しています。

ぜひ中国が仕掛けている工作について
知ってください・・・
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