絵本作家のぶみ氏、歌詞内容への批判の声に釈明
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=4973975
この歌詞についてはつぶやきで言ったので、そちらを参照して欲しいのですが。
それより、これをきっかけに絵本作家のぶみという人を知って少しググッて、本人のツイッターを読んだら、歌詞の内容より何より、のぶみという人に、なんか違和感を感じた。
解りやすく言えば「何?この人?」って、カンジ。
https://twitter.com/nobumi2010/with_replies
ツイッターやらFBで、「わたし、おかあさんだから」の歌詞の言い訳を書いては消し、書いては消し。
「たくさんのお母さんに取材しました」「泣いた人がたくさんいました」と。
で?それって責任転嫁ジャン。当然、そんな意見が受け入れられるはず無い、とは当然なんだけど、なんとそのあと、
「歌詞だけで批判してる、歌を聴いて」
と、違法画像のアップロード。しかも、このだいすけおにいさんの画像をアップしたのはこのためだけの捨てアカで、証拠もないのにこういうのなんだけど、のぶみさん本人がアップしたんじゃね?と、余計に火に油を注ぎ、挙句には「3キロ痩せてしまった」と泣き落とし。
なんだかなあ。
この人、プロのクリエーターでしょ。自作が世に出たら賞賛だけじゃなく、同じくらい、もしくはそれ以上にバッシングも批判もある、それも含めて受け入れるというか、参考にするのがプロではないの?
それ以前に、こういうときには、むしろ、本人は余計なことを言わずに黙って経過を見届けるほうがいい。
何、焦ってるんだろう?
この歌がこれだけ炎上してるせいで、番組で使用されなくなったり、発売しなくなったりしたら、どうしようって。埋もれさせたくないっていうのは、作り手として想いというだけとは思えないんだよね。
入るお金がなくなるのがいやなんですね、というツイートもあって、それもそうだろうと思うけど、金以上に、なんか、「大人の裏事情」でもあったんじゃね?とか、勘ぐってしまう。
安易に陰謀史観に走りたくは無いけれど、あの時代錯誤な母親の自己犠牲を歌う詞って、なんか、日本会議っぽい臭いがするんだよね。
つか、安倍が憲法改正で、やりががってる「家族の絆」の臭いというか。
もしかしたら、政府のなんちゃら委員とかに名を連ねてもらえるような約束でもあったのか?と、怪しんじゃいます、勿論、根拠の無い邪推です。
で、こののぶみって、なんか、叩くと埃がいろいろ出そう。
いや、ワルだったんだから、っていうかも知れないけど、どうやら160人のゾクの総長っていうのは、フカシ疑惑が前からあるようだし。
いずれにせよ、胡散臭いので、これから生暖かくウオッチしよう、
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