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2018年01月24日11:40

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Influencer 気取りの悪行三昧

身勝手に「自分は世間に影響力を持っている」と自認し、それを盾に身勝手な振る舞いや要求を繰り返す人は昔から存在するようだが、この News 記事で虚仮に扱われている Elle Darby という女性もその典型に思える。
その発想「あたしが宣伝してやるから精一杯の Service をしろ!」がまかり通ると思い続けている、その身勝手さが痛い。
さらには、その身勝手な要求を拒否されるとあらば、相手を酷評するに至るという傍若無人ぶりはもう激痛の Level で痛い。
自分の SNS 等での Follower の多さから Influencer 気取りになっちゃうのは結構だが、ならば「良い影響力」で引っ張ってごらんなさいよ! …と思うのは私だけであろうか? 
その Elle Darby という女性がどんな人なのか知らんし興味も無いが、写真で見る限り「あまり利口げじゃね〜な」が私の印象である。
加えて、その Follower の「質」にも疑問を感じる。
なんでも「数が多ければイイ」とは限らないのがこの世の常である。
この「あまり利口げじゃね〜な」と思われる姉ちゃんの「いいぞ!」を鵜呑みにしてしまう Follower も多いってことなのだろうけれど…。
ん〜。
この「程度の解らん人」が言うことに一体どんな値打ちがあるのやら…? 
理解に苦しいどころか、不思議に思う私である。
 
週刊文春で「高評価した店から接待を受けていた」と報じられた「うどんが主食」という輩も、上述の女性と類似する部分を散見する。
この「うどんが主食」も Influencer 気取りになっちゃうのは結構だが、私が危惧するのは、それを鵜呑みにしてしまうアンポンタンの多さである。
そもそも食べ物の味なんて、どのように美味いか不味いかを感じるのかは人それぞれというのが当たり前のこと。
その「うどんが主食」も自分の味覚に合わなければ酷評に至るのは周知のとおりである。
だが、そのたった一人の嗜好話を鵜呑みにすることに、値打ちはあるのか? 
バカ舌の味音痴には参考のひとつになるであろうけれど、やはり、その Follower の「質」には疑問を感じる。
個人の Blog 等で自分の私見を記すのは結構なこと。
それは私も同じである。
しかし、個々の飲食店を特定している「食べログ」のような Site で Influencer 気取りの挙句に悪行三昧だったとしたらば、それは如何なものであろうか? 
加えて「うどんが主食 さんがイイと言っているから…」という理由だけで足を運んでしまうというアンポンタン連中の多さと、そのアンポンタン加減も激しく痛いのよ。
そもそも「食べログ」での評価を参考にしているようでは「お話になりません」に加え、そこに書き込みを繰り返す「バカ舌の味音痴」によるゴミのような記述の数々にうんざりの私である。
その「食べログ」で参考になるのは、その飲食店の…
 所在地と電話番号
 定休日と営業時間
 Menu の内容と価格と盛り付け具合 
…だけである。
特に「蕎麦屋」での「バカ舌の味音痴」どもによるゴミのような記述の数々には「お前ら、気は確かなのか?」と心配になってくるのがほとんど…。
上述のとおりで「どのように美味いか不味いかを感じるのかは人それぞれ」は当たり前なのだけれど、何がどのように美味いのかという一番肝心なところは疎かな、見るに値しないゴミのような記述の数々にはうんざりなのである。
その感性の程度の低さを顧みず「食べログ」へ恥ずかしげも無くゴミな記述を繰り返しているアンポンタンの多さには頭が痛い私である。
そういう恥ずかしい行為は、私のように個人の日記に記すだけで留めておいた方が良いのでは…? 
 
私は Influencer ではないに加え、なりたいとも思わない。
何事も私の嗜好と価値観で「イイものはイイ!」なそれも含め、自分の記憶の為にあれこれを日記に記している。
本来、日記とはそういうものである。
そんな日記のほとんどを Net 上で一般公開しているけれども、読み辛いと思われたならな無理に読んでいただく値打ちは無いのだ。
私と同様の嗜好の方から「イイね、イイねぇ〜」を共感いただければ、それで充分。
しかし、勘違いを繰り返すと私も(誤った)Influencer になりかねない可能性は否定できない。
だから、mixi にしても Facebook にしても不要に「友人」を増やさないようにしている。
あくまで、私の日記は私の記憶の為に記しているのだから。
 
さてさて、今日の Lunch Time は何処へ行く? 
ん〜。
久しぶりに「アホ道」を精進を目指し、あの「えびすこ…」へ行ってみようぞ。
実は「アホ道」の他にも「目的」があるのだが、どちらも「どすこ〜いっ!」だったりする。
詳細はまた後の日記に記そう。

よしっ! 
私にとって「当たって砕けろ」の Bad Influence なお店に行くぞ! 
で、砕け散ったりして…? 
 
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News 記事より。

YouTuber「16万フォロワーだからタダにしてください」ホテル「私のフォロワー数は30万です」 ホテル側、YouTuberを出禁に 
2018年01月23日 17:52 ねとらぼ 
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=4955385
 
 「タダで泊めてください」「私のYouTubeチャンネルには8万7000以上の登録者がいる上、Instagramのフォロワー数は7万6000です」――YouTuberのエル・ダービーさんがホテルに送った値段交渉が波紋を呼んでいます。
 
【画像】涙目のYouTuber

 発端となったのは、アイルランド・ダブリンにあるホテル「The White Moose Cafe」が公開した、ダービーさんからのメール。当初発信者名を伏せて公開されたメールには「料金なしで施設利用させてもらえたら、お礼にYouTubeやInstagramからアクセスを流します」と、なんだか上から目線な主張が書かれていました。ところがこのホテル、実は30万以上のフォロワー※を誇る、ケンカっ早いことで有名なところでした。

※フォロワー数の内訳はFacebook 18万6000、Snapchat 8万、Instagram 3万2000、Twitter 1万2000 とのこと。

 ホテル側はFacebook上でこのメッセージを公開すると、「今後はYouTuberとブロガーの宿泊を禁止する」と発表。メールの送り主の名前こそ言及しなかったものの、提案された要望に対して怒りを覚えていることは明らかでした。

 そして、このホテルのメッセージ公開を見たダービーさんが反論する形で「暴露された(恥ずかしい)」と題した動画を公開。メールの送り主が誰であったか、自ら表明する結果となりました。

 宿泊予約サイト「トリップアドバイザー」では、このホテルへの嫌がらせコメントが殺到しており、しばらく新規コメントの書き込みができない状態になっています。

 一連の騒動を受けて、ホテル側はFacebookページで「調理場に新しい容器を追加したよ」というコメントを画像付きで公開。容器には「ブロガーたちの涙(TEARS OF BLOGGERS)」と書かれており、ダービーさんが動画で目に涙を浮かべていたことを皮肉っていると考えられます。

 ちなみに「ブロガーたちの涙」の隣に「ヴィーガンの灰(ASHES OF VEGANS)」と書かれた容器も写っていますが、こちらは2015年に宿泊した顧客とのトラブルが関係しています。ヴィーガン(絶対菜食主義者)の顧客が提供された料理に否定的なコメントをしたことにホテル側は立腹。ヴィーガンの来店を今後拒否すると発表し、「ヴィーガンが入ってこようものなら、至近距離で撃ってやる」とコメントしていました。かなり個性が強い運営者であることが想像できます。

 両者の乱暴なやりとりによってこの話題は荒れていますが、場合によってはインフルエンサーが評価されることもあります。ブロガーのルイス・コールさんはTwitterでダービーさんにリプライする形で、「大きいホテルチェーンでは、宿泊をタダにしてくれるだけじゃなくて、宣伝活動として支払いもしてくれるよ」と自身の体験をコメントしています。

 インフルエンサーに対する評価はホテルによってさまざま。今回やりとりが荒れた原因には、依頼の手順が強引すぎた点が挙げられますが、ダービーさんが交渉相手に選んだホテルが強者だったことも無視できないでしょう。
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