■「秘境駅」駅名板が消えた 「そっとでいいから返して」
(朝日新聞デジタル - 09月13日 07:51)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4763105
普通なら有得ないけれど、しかしこの琺瑯看板は年代物。当然設置されてから相当な年月が経っている。半世紀以上経過してるのでは?その間に取り付けていたネジだの釘だのが劣化して自然に抜け落ちたって可能性はないのかな?
利用客が多く列車密度も高く駅員配置の停車場なら劣化している時点でMaintenanceされるから落っこちる可能性は低い。また閑散線区の無人駅と雖も、普通の鉄道会社なら定期的に巡回して点検している。
ただ、JR北海道となると…定期巡回は若しかしたら怪しいかも?スラックほったらかしにしていた会社だからこのあたりのMaintenanceも甘いかもね。
と、これはあくまでその可能性も微粒子レベルで存在しているというだけの話。より可能性が高いのはやはり悪意を持った何者かによる窃盗・強奪・盗難事件だろうね。
琺瑯看板に目の色を変える御仁も確かに存在する。ただ、その手のCollectorはきちんと合法的手段で手に入れている。元所有者と交渉し対価を払って手に入れているのだ。
素材の金属を狙った?それにしては効率が悪そうだね。
まさか所謂[盗り鉄]の犯行?だとしたら許せない。[鉄]の風上に置けない下司にはそれこそ[鉄]拳制裁も辞さない覚悟で臨むべきだろうね。
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