5日火曜日の午後にモントリオールから帰ってきたのだけど。免税店で何があるのかしら?って見てたら、なにこれ?って目にとまったのが、おどおどしい写真が付いたパッケージ。
よく見ると、タバコを売ってるみたい?で、カートンというのかしら?何個かタバコが入ったケーズの周りにカラー写真と文字がついてて。ま、立方体の長いサイドの4面の内、バイリンガルで英語とフランス語で重複してるので、ひと箱について写真+メッセージは二つ。それがすごいのよ。エグイ写真と、タバコを吸うのがどんなに悪いことかのお説教。やせ細って癌で死ぬ間際の写真とか、舌癌でボロボロになった舌とか・・・
禁煙ナチのアタシとしては、もっとやれ、面白いと思って写真撮っちゃったんだけどさ。こんなにやっても、モントリオールはアメリカでアタシが住んだども街よりもタバコ吸う人が多いわ。なんでなの?やっぱり、ヨーロッパ人気どり?
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