速さで勝負する限りに於いてはamazonは強いけど、弱みもあるんだよね。
それが「運送会社を選べない」こと。
例えば書籍一冊やDVD一タイトルの注文なら、ポストに投函してもらう方が有難いことだってあるんだけれど、amazonでは時間の指定は出来てもそうした便の種類の選択は出来ない。
再配達のリスクを抱えたまま高速配達に拘るよりも、再配達のリスクのない配達方法を選択肢に入れる方がサービスアップに繋がるんじゃないかと思うんだけれどね。
■Amazon“デリバリープロバイダ”問題、ヤマト撤退で現場は破綻寸前 「遅延が出て当たり前」「8時に出勤して終業は28時」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=4671425
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