昨日の夕方、突然、いつも夕食の弁当を届けてくれる「よどがわ生活協同組合」から電話が入った。
電話によると、大阪市からのわたしに対する�狡螻杆裟猫瓩侶萃蠅�遅れているというのである。
大阪市による�狡螻杆裟猫瓩箸蓮∩闇�の収入がなかった人に対して、大阪市が行っている�猜〇礇機璽咼広瓩琉豐弔任△襦�わたしは、8年前に勤めていた会社を退職して以来、全くの無収入である。だからこのような福祉サービスが受けられるのである。
わたしは今、「よどがわ生活協同組合」の宅配弁当を一食につき、430円で契約している。その金額には大阪市からの�狡螻杆裟猫瓩箸靴藤隠毅葦澆諒篥兇鮗�けている。
ところが大阪市からの�狡螻杆裟猫瓩�認められないと、150円高い、一食が580円となってしまう。月に直すと、4500円も高くなる。
電話によると、「よどがわ生活協同組合」としては先月からずっと大阪市に問い合わせをしてくれていたようだ。しかし大阪市の決定がかなり遅れて来週にならないと、決定が下りないという。
もしも大阪市からの決定から外れてしまうと、7月1日分からの弁当が一食580円となってしまうというのだ。�爛�イオイ、そんな話聞いていないぞ�瓩隼廚い覆�ら、わたしは、
「前年と収入に変化がない人で外された人はいたのですか?」
と、「よどがわ生活協同組合」の人に尋ねると、
「そんな人は一人もいない」
との返答だった。
こういう話は昨年にも「よどがわ生活協同組合」とやり取りをした記憶があるなと思いつつ、今朝、念のために障害者相談支援センターの担当者にこの件のことを伝えて、万が一に外された場合の対応を一緒に考えるようにしてほしいと依頼をしておいた。
すると、障害者相談支援センターの担当者も、昨日の夕方に「よどがわ生活協同組合」の人からわたしが話を舌同じ内容の連絡を受けていたということであった。そうして、�猖�が一�瓩両豺隋�他の宅配センター業者のスティクを持っているので、その時はまたパンフレットを持っていくとのことであった。少し安心もした。
しかし今回の件で、障害者相談支援センター、「よどがわ生活協同組合」などのチームワークの良さのなかでわたしの�牋貎擁襪蕕鍬瓩�成り立っているのだということを実感することができ、そのことがとてもありがたく思えたのである。
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