日常で「死ね」とか「殺すぞ」とかいう言葉を使う人が多いですよね。未熟者がこういう言葉を使います。子どもとかね。「マジ死ね」の「マジ」ってどういう意味で使っているのかしらん、未熟者ども。
教員がこれら未熟者と同じ土俵に立つなんて嘆かわしいこと。もっと別の言葉を選ぶなり、言葉以外の手段を検討するなりするのが知恵ある人間のやることですよね。
でもこの程度の無能で処分を決めるというのは明らかにやりすぎになります。無法を以て無法に報いる愚を犯さない松山市市教委でしたね。(でも赤シャツをリンチにした坊っちゃんは処分してほしいですよ!)
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女性教諭 児童に「ぶち殺す」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=4632656
松山市立清水小学校の女性教諭が今年4月、5年児童に「私が担任だったらぶち殺す」などと暴言を吐いていたことが21日、市教委への取材で分かった。女性教諭は不適切な発言だったと認め、児童に謝罪。5月の学級PTAでは校長と担任教諭が保護者に経緯などを説明し、謝罪した。
暴言を受けて同校が5年児童全員から聞き取ったところ、この女性教諭は他の時にも児童に「アホ」「バカ」などと発言していたと答えた児童が複数いた。市教委は女性教諭を処分する予定はないという。
市教委によると、女性教諭は担任を持たない専科の教諭として児童らを指導。市教委に匿名での電話があり、女性教諭に聞いたところ暴言を認め、「児童がふざけていたため」と弁明したという。
市教委学校教育課は取材に「極めて不適切な指導だった。再発防止のため各小中学校長に注意喚起をした」とした。【花澤葵】
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(超耳)
>再発防止のため各小中学校長に注意喚起をした
んー、再発防止するには無能を採用しないように気をつけるのがいちばん効果があるんじゃないかなー。
>市教委に匿名での電話が
また、広く世間に「市教委に電話」が効果あることを知ってもらいたいなと思います。無能な教員はわんさといるのですが、「学年主任」「校長」が頼れないと見切った場合には「市教委」に電話です。
私も必ず実行します。
無能による害があった場合には。
バカって言葉や理屈では動かなくても、権力とか暴力とかではかんたんに動くんですよ。そんなものを使われるより手前で、言葉や理屈によって動けばいろいろとムダが省けるのになーと思いますよね。
ちょっとでも問題があったら過剰に処分を求めるたぐいの害悪も世間にはいます。そういうバカに迎合する松山市市教委じゃなくてよかったなと思います。
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