3ヶ月ごとに到来するアニメ選定の時期となったが、オレも部署異動で中々確認出来なかった。
ようやく新作アニメの紹介動画を見る時間が出来たので見てみたが、かなり入れ替わるんだな。
今見ている作品で継続視聴するのは、リトルウィッチアカデミアと弱虫ペダルの2本だけだった。

僕のヒーローアカデミア

進撃の巨人 Season2

アトム ザ・ビギニング

Re:CREATORS

グランブルーファンタジー ジ・アニメーション

エロマンガ先生

有頂天家族2

アリスと蔵六

ID-0

つぐもも

笑ゥせぇるすまんNEW

スタミュ

ゼロから始める魔法の書

フレームアームズ・ガール

覆面系ノイズ

ロクでなし魔術講師と禁忌教典

喧嘩番長 乙女

サクラダリセット

サクラクエスト

武装少女マキャヴェリズム

終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?

月がきれい

冴えない彼女の育てかた♭

クロックワーク・プラネット

カブキブ!

恋愛暴君

ツインエンジェルBREAK

正解するカド KADO

ソード・オラトリア

sin 七つの大罪

ひなこのーと

神撃のバハムート VIRGIN SOUL

夏目友人帳 陸
とりあえずショートアニメ以外で1話を視聴する予定なのは33本、思ったほど多くならなかった。
続編作品は進撃の巨人や夏目友人帳など5本、一時期の続編ラッシュに比べて減ったと思う。
続編物を除き個人的に気になる作品はサクラクエスト、エロマンガ先生、Re:CREATORSかな。
ツインエンジェルの復活はイベントで知っていたけど、笑ゥせぇるすまんはさすがに驚いた。
ソード・オラトリアはダンまちの続編では駄目だったのかな、女性向けは相変わらず盛況だ。
何にしろいくつかは切ると思うけど、なかなか面白そうな作品も多そうだし素直に楽しみだね。

今日のアニメ感想
今年の秋にマッドハウス制作のアニメ映画「きみの声をとどけたい」の上映が決定、う〜ん…
http://yaraon-blog.com/archives/102471
アニメ映画がうけたからブームに乗れって感じで依頼が多いんだろうなあ、いいんだけどね。

◎けものフレンズ 第11話
今までの話とうって変わって一気に物語の核心にせまったが、ラストの衝撃が半端なかった。
アライさん達と合流してほっこり出来たのも束の間、サーバルが取り込まれた時は唖然とした。
かばんとボスのやり取りやサーバルを助ける流れは最高だ、あと1話で終わってしまうのか…

○弱虫ペダル NEW GENERATION 第11話
インターハイメンバーを決めるレースも遂に決着、杉元には来年こそ出場させてやりたいなあ。
鏑木が坂道に文句言いたい気持ちも分かるけど、走ってみればやはり妖怪の凄さが際立つね。
大学で金城と荒北が同じ部活なのは面白そうだ、大学編をスピンオフで描いてくれないかなあ。

△3月のライオン 第22話(終)
留年してしまった桐山、さすがに年下連中と同級生になったら気まずくなるのは仕方ないわな。
そこを察してすぐに駆けつけてくれる先生はいいね、放課後将棋科学部はいい部になりそうだ。
共に居てくれる人に恵まれなかった桐山だが、研究会の仲間も居るし2期で変われそうだな。

その他のアニメの最新話評価
○鬼平 第11話
○亜人ちゃんは語りたい 第11話
○南鎌倉高校女子自転車部 第11話
△機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 第48話
△ガヴリールドロップアウト 第11話
△Rewrite 第23話
△リトルウィッチアカデミア 第11話
△アイドル事変 第11話
△風夏 第11話

総評
鬼平は母親の強さと鬼平の懐の広さが凄い、亜人は先生に当てたビデオレターが良かったな。
鎌女はサンディの体力バカっぷりがいい、オルフェンズはもう少しやりようは無かっただろうか。
ガヴはサターニャと犬の話があるとは思わなかった、Rewriteは江坂が最後までいい師だった。
今回行ったのはfripSide LIVE TOUR 2016-2017 FINAL -Run for the 15th Anniversary-だ。
会場はさいたまスーパーアリーナ、fripSideのライブの中で過去最大の会場での開催となった。
fripSideの結成15周年を記念したライブなので、今までの集大成を期待して会場へ向かった。
http://www.livefans.jp/events/698620
セットリスト
ライブはさすがの内容でテンションの上がる曲が多く、タイアップ曲は全て歌ってくれたと思う。
先日の武道館ライブで参加を告知していたangelaだけでなく、KOTOKOも来たのは驚いたね。
亜人の主題歌2曲は初めての揃い踏みを聴けたし、KOTOKOのSHOOT!も大いに高まった。
fripSideで8年間ボーカルとして活動したnaoも登場し、懐かしのキュンキュンソングを披露した。
その後に南條愛乃、八木沼悟志も含めた3人のfripSideとなった時の盛り上がりも凄かったな。
そして終盤はとある科学シリーズやブラック・ブレット等の熱い曲が続き最高潮を迎えていった。
新たな作品のタイアップも決定したし、とあるシリーズだけのfripSideとはもう言われないだろう。
ただ代表曲がonly my railgunというのは不変だと思うけどね、やっぱり締めはあの曲しかない。
ライブ終了後は心地よい疲れを感じられたし、これからのfripSideにも大いに期待出来そうだ。
ログインしてコメントを確認・投稿する