W―1の武藤敬司(54)が8日、ホームリングからの“撤退”を示唆した。20日の後楽園ホール大会で約2か月半ぶりのW―1マット出場が決まったが、今後は「テーマ」があるリングにしか上がらないと明言した。社長という立場にありながら一選手としては“孤立”を感じているという天才に、何が起きているのか――。
ぶっちゃけ浮いてたのは最初からでしょ(笑)
天才ゆえの苦悩といえばそれまでだけど、レスラーとしては超一流でも経営者としては…
それに楽にさせてくれる選手が出てくれば少しは違ったんだろうけど、KAI選手やSANADA選手が離脱したのは痛恨かと。全日が持ち直したのとは対照的なことになりましたね。
ログインしてコメントを確認・投稿する