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2017年03月07日13:37

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本日は�犲蠢罎�車椅子�瓩亡悗靴討茲は辰醗�い話がある。

まずは悪い話であるが、先日、区役所から再び�犲蠢罎�車椅子�瓩亡悗靴董◆嵎篩�具費支給決定通知書」が届いた。そこには附箋が貼ってあって、支給決定通知(金銭変更分)について送ります。業者からの連絡をお待ちください、書かれてあった。

今日、整形外科クリニックに行くので、この区役所から送られてきた「補装具費支給決定通知書」をもって業者の担当者にその通知書を見せた。すると、業者の担当者が「7000円の自己負担が発生することになったというのが。�爐┐叩�7000円も�瓩隼廚辰董◆屬海亮岼愡劼麓�己負担なしに支給されたのではないのか」と訴えたが、その後の行政とのやりとりで、どうしても7000円の自己負担が発生してしまうというのである。今のわたしにとっては��7000円�瓩和腓�い。

その上、障害者就労支援センターへ就職活動となると、いろいろと出費もかかる。その中で7000円は大きい。しかしなんとか7000円を工面しなければならない。頭が痛い。

良い話は、整形外科クリニックの帰りに関西アーパン銀行によって通帳記載を済ませてバスに乗って地下鉄「だいどう豊里駅」で降りた。そこから自力ではじめて自宅までの距離を走行することができたのだ。途中で薬局に寄ったりはしたが、それも含めて「だいどう豊里駅」から自宅までを自力で走行することができたのだ。それは本当にうれしいことであるとともに、次の目標は自宅と「だいどう豊里駅」の往復である。

ヘルパーさんは、自分が開いている時間に自宅と「だいどう豊里駅」の往復に付き添ってもよいと言ってくれている。まずは「だいどう豊里駅」から自宅までを自力で走行することができたことは本当にうれしく思えて、一つの自信になった経験である。一つのステップは確実にクリアすることができた。
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