松「源次郎、源三郎、私ね、今度プリキュアに出演することになったぞ!すごいでしょ?♪」
信繁「おめでとうございます!遂に姉上もプリキュアデビューですなあ」
信幸「で、何の役をやられるのですか?」
松「この役じゃ」
信繁「きつね?なんかずる賢そうな感じがしますなあ。」
松「失礼じゃぞ!そんなキャラではないわ!」
昌幸「しかし、でかしたぞ・・・松!ついでにプリキュアの一人か二人をスカウトしてこい。プリキュアさえ家来にすれば、我が真田家も・・・」
信幸「父上、何でも戦に繋げてしまうのはどうかと・・・・」
松「それにな、声の出演だけでなく、主題歌まで歌うのじゃぞ。」
信幸「姉上が歌を?(大丈夫なのか・・・?)」
松「そうじゃ!プリキュアと言えばEDダンス!私もラストに得意の出雲の阿国の踊りを披露するかの?」
信繁「いや・・・姉上・・・・。出雲の阿国の踊りはプリキュアのEDダンスとは全然違うと思いますぞ・・・」
なにはともあれ、プリキュアドリームスターズ、公開が楽しみである・・・・
(おまけ)
松「私もプリキュアの衣装を着てみたいわ〜」
信幸「姉上・・・・、姉上ももう良い歳なのですがら、そのようなみっともない真似はやめてください・・・・」
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