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2017年02月22日00:40

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最近のおすすめ記事

ー2017年2月10日ー
【上島嘉郎】ドゴールの箴言

「日本は北朝鮮による核の脅威から自力で
身を守るために核武装をすべきだ」

トランプ氏の根っこはビジネスマンだといわれます。
評伝などによれば、氏のビジネス哲学は「多くの
選択肢を持つ」ことで、ならば選択肢の幅を日本が
広げて様々に仕掛けていくという手があります。

(トランプ氏の真の意図とは? 続きはこちら↓)
http://www.mitsuhashitakaaki.net/2017/02/10/kamijima-38/


ー2017年2月11日ー
【青木泰樹】潜在成長率を上昇させた総需要の増加

さて内閣府は、2016年度第2四半期(7〜9月)のGDP推計において
基準改定を行いました。

それによって実質GDPの算出に使われる基準年が、
これまでの平成17年から平成23年に変更されました。

基準年は「デフレーター=100」と定義されますから、
理論上は平成23年の実質GDPと名目GDPは一致することになります。


しかし今回の基準改定に際しては、単に基準年を替えたばかりでなく、
同時にGDP推計の抜本的な変更も行われました。

(GDPの数値が変わっていくようです。数値を追っている方は要チェックです!
 続きはこちら↓)
http://www.mitsuhashitakaaki.net/2017/02/11/aoki-35/


ー2017年2月13日ー
【三橋貴明】最も罪深き世代

本政府の負債は100%日本円建てです。
政府は子会社の日銀に日本円を発行させ、
市中銀行などが持つ国債を買い取らせることで、
実質的に負債を消滅させることが可能な存在です。

より露骨に書くと、
「日本円を発行し、借金を返済する」
わけでございます。

(繰り返し三橋さんが主張しているいわゆる「国の借金問題」についての記事です。
 復習にどうぞ↓)
http://www.mitsuhashitakaaki.net/2017/02/13/mitsuhashi-544/


ー2017年2月14日ー
【藤井聡】日本は今、G7諸国の中で最も「緊縮」的な財政である ~OECDからの警告~

OECDのレポートで、G7各国にどれだけの「財政余地」があるかが報告されています

その中で、最も「財政余地がある」と判定された国家は、なんと他でもない、わが国「日本」でした。


(OECD公式レポート注目です。 続きはこちら↓)
http://www.mitsuhashitakaaki.net/2017/02/14/fujii-236/



ー2017年2月15日ー
【佐藤健志】左翼・リベラルに同情せずにはいられない話

この書名をツイートしたところ、じつに面白い反応がありました。
こういう引用ツイートが来たのです。

「左ってもう無くなっていると思うけど、右の人たちの頭の中だけで存在(する)」
(カッコは私の補足。以下同様)


(佐藤先生、戦ってます(笑) 続きはこちら↓)
http://www.mitsuhashitakaaki.net/2017/02/15/sato-111/



ー2017年2月16日ー
【小浜逸郎】トランプ氏の移民制限政策と「自由」の両義性

ところでこのたびの移民・難民にかかわる大統領令ですが、
リベラル派が騒ぐように、本当にムスリムに対する
「人種差別」「宗教差別」的なものなのでしょうか。

トランプ氏は、本当にアメリカの国是であり
最高の価値である「自由」に対する裏切りを
行ったのでしょうか。


(国士舘大学客員教授 小浜先生の初投稿です。
 続きはこちら↓)
http://www.mitsuhashitakaaki.net/2017/02/16/kohama/


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