急増する“女ストーカー”の恐怖! 知らない女が浴室の天井裏で…
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=141&from=diary&id=4438376
>女性へのストレスが増し、“男性化”しつつあるのが急増の理由ではないかと思います。
だったら、「男のようなストーカー」するんじゃない?って思うけど、ちがうのよね?
>一方、女性ストーカーは復讐が目的のケースが多く、ひとりひとり手法が違い、“独創的”なのが特徴です
でもストーカーの手法は違うのよね?「女の復讐」と聞いて思いだすのはお岩さん、「伊右衛門様〜」、死んでもストーカー。そして独創的なのは、「八百屋お七」。火消しの男に会いたい一心で放火魔に!これもストーカーでしょ?そして昭和のストーカー、鷹宮紫織様

怖すぎ!ま、例に揚げたのはみんなフィクションのストーカーだけど、読者が納得するところがあるから、こういうキャラが生まれるのよね?
ね、昔から女のストーカーはあったのよ。でもそれは「化け猫」とか怪談になってて語りつがれてて。現代になって、刑の取り締まりがしっかりしてきて、一般的にリスクアバースな女は見つからないように復讐するようになった、って仮説はどうよ?
ログインしてコメントを確認・投稿する