「 いままでなんかいも死のうとおもった。
でも、しんさいでいっぱい死んだから
つらいけどぼくはいきるときめた 」
「 守ってくれる友達もいる。大丈夫だよ。」
被災して蔑まれた子供たちから出た言葉です
被災した子供がいじめられたという
話題性に目隠しされることなく
この言葉が何を意味するのか
私達は深く考えなくてはいけません
被災者は決して弱者ではありません
子供ですら耐えるという強さが
骨身にしみているのです
命の重さを
知っているから 黙っているのです
#語り部佐藤麻紀
■原発避難の小4に担任が「菌」発言 いじめ相談の5日後
(朝日新聞デジタル - 12月02日 07:36)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4322059
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