神経質な人たちがいろいろというしレジ袋禁止とか
やっているが焼け石に水。
今後もどんどん増えて、汚染といえるのならどんどん進む。
あっちでもこっちでも見つかってそのたびにこういう記事やニュースが出るだろう。
しかしながらもう手遅れであり、止めることはできない。
そもそも回収の方法がない。
見つけたら騒ぐのみだ。
出さなければ、というが日本だけが汚染の出どころならそうだろう。
日本より富める国より貧しい国のほうが多い。
要するにそんなこと言ってられない、今日の飯がない、
明日の命は知れない
という人々は日本人より圧倒的に多いので
そういう国々がなんらかの対策を取る、なんていうのは不可能に近い。
取ったとしても何年もかけて少しづつ進むだろう。
原油が安くなったのでプラスチックは増える。
もし日本のケミカルが、分解してもマイクロにならないプラ包装
を開発したとしても、ほかの国が一斉に切り替えるわけもない。
ようするにできもしないことを大騒ぎしているのがこの問題。
対策としてはいちいち気にしないこと。
魚の内蔵を食べないこと。
こういうニュースが出ることじたい、日本だけはすでに対策が始まっているということだから
よその国に取り越し苦労のおせっかいをするしか心配の方法なんかないわけ。
あんたの国のプラスチック環境問題になるから今すぐ対策をしてください
なんてこと安倍ちゃんがいうわけない。
日本のプラスチック買ってください、というのが関の山。
なんでさんまの胃から下は食べないほうがいいよ。
さんまの内蔵なんてわからない人のほうが多いだろうから
気にしないで食べろ(笑
どうせ対策はない。
余計なストレスで老けるだけ。
■南極海にも微小プラごみ 九大・東京海洋大チーム初確認
(朝日新聞デジタル - 09月26日 22:54)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4211947
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