24時間テレビは「偽善番組」か NHKが「障害者の描き方」問う
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=125&from=diary&id=4163687
世の中は2種類の人間がいる。既障碍者と未障碍者。障碍を背負ってしまった人とまだ背負っていない人。でもそこに何か違いはあるのか?何もない!
特別に一方が緑色の血を持ってるわけじゃない。
そもそも好きで障碍を背負う人なんているわけない。先天性のそれは本人には何の落ち度も責任もない。後天的なそれは誰にだって起き得る。決してお互い異世界の住人ではないのだ。
障碍があるのは不幸なこと?そう言う一面があることは否定しない。でもそれがあるからこそ常人にはとてもかなわない力を発揮する人もいる。
一方でそのことを拗ねて悪態ついたり悪事を働くのもいる。それはしかしまだ障碍者になっていない層も同じ。何ら変わることはない。
障碍の有無なんて個性の一つ。生かすも殺すも自分次第。
と、障碍者手帳貰える資格はないけれど、突発性難聴で右耳の聴力を失いまた転倒による負傷骨折で右手薬指が上手く動かない[片輪モノ]がほざいてみる。
(え?オマエの一番の障碍はその見た目のグロテクスなとこだ?先天性不気味醜悪外観症候群だ?それからもう一つ、父親になれない欠陥体質だ?…否定できない…けどこの際それは関係ないだろ!好き好んで不細工に生まれたんじゃないやい!)
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