ドイツを含む欧州では卍(まんじ)がハーケンクロイツを連想させるため、
卍のデザインの衣類着用は禁止されている。
日本人も卍模様のシャツを着て欧州に行けば空港で入国拒否されるのだ。
一方的な価値観優先は軋轢を生む。
排除される側に悪意はないため、禍根を残し、やがて大きな問題に発展する。
移民を利用して低賃金労働させて儲けているのだから、
ドイツは移民の文化を尊重する責任がある。
法規制はイスラム原理主義者に行動を起こす動機を与えることになるはずだ。
■ブルカ着用禁止、ドイツでも 公共の場対象、法制化へ
(朝日新聞デジタル - 08月20日 14:43)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4152382
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