リオデジャネイロ五輪は大会第14日の18日、リオ中央体育館でバドミントン女子ダブルス決勝を行い、世界ランキング1位の高橋礼華、松友美佐紀組(日本ユニシス)は、世界ランキング6位のクリスティナ・ペデルセン、カミラ・リターユヒル組(デンマーク)に2−1で勝利し、日本勢初となる金メダルを獲得した。
最後の逆転の場面は、まず高橋選手のサーブが見事だったと思います。
16―19となり、デンマークペアは「あと1点でマッチポイント」と意識したと思います。
その前から、相手の表情には勝利への意識が表れていました。
しかし、高橋礼華、松友美佐紀組の連続5ポイントを取り、逆転優勝!
スポーツは、あきらめないこと。
良く分かった
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