25日は出光美術館の開館50周年記念「美の祝典�掘� 江戸絵画の華やぎ」を見に行きました。
�靴箸△襪茲Δ�3部構成の3回目となります。
以下はHPからの転載です。
2016年春、出光美術館は開館50周年を迎えました。その記念企画として所蔵の絵画作品から、国宝・重要文化財を中心とした屈指の優品を厳選して三部構成により一挙大公開いたします。
第三部のテーマは、日本の絵画史上、大きな飛躍を遂げた「江戸絵画」を特集し、その多彩な魅力に迫ります。公武が拠点を分かつ中、画家たちの世界は東西の往来によって革新され、目覚ましい発展を遂げました。伝統的な価値観が解放されてゆくこの時代を牽引したのは、狩野派、琳派、そして浮世絵といった諸派の画家たちでした。本展では、重要文化財の「祇園祭礼図屏風」、英一蝶「四季日待図巻」、喜多川歌麿「更衣美人図」をご覧いただくほか、酒井抱一「風神雷神図屏風」など江戸後期の名作にいたるまで、300年にわたる江戸絵画に親しみます。社会的な階層を超えて、さまざまな輝かしい活躍をみせた名だたる画家の優品をお楽しみください。なおこの期間、国宝「伴大納言絵巻」下巻を特別展示します。
転載ここまで。
出光美術館も初めてでしたが、帝国劇場のビルの9階でした。
展示もゆったりとしていて落ち着いた感じでした。
休憩所もあってお濠と皇居方向がのぞめます。
寄ろうと思っていた楠木正成像も見えました。
さて、近くにあった一保堂でほうじ茶を買ってから楠木正成像へ。
楠公レストハウス前は観光バスが沢山止まっていましたが、ほとんどは中国系の人のようでした。
レストハウスのメニューは場所としてはリーズナブルでしたが、団体様用となっているみたいでした。
帰りに岩本町でふとん掃除機を買って帰りました。
左は美の祝典�掘盜掌由┣茲硫擇笋�
中は出光美術館入り口
右は楠木正成像
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