「整備新幹線」の開業により在来線が経営分離された区間は幾つかあるが、しなの鉄道の軽井沢〜篠ノ井の輸送密度は6000人程度の実績、長野〜妙高高原は3000人程度と見込まれる。
元より首都圏〜北陸のルートからは外れた区間で、在来特急の「あさま」も長野以北は3往復くらいしか走っていなかった。
俺の地元青い森鉄道の輸送密度は2000人程度と、かつての特定地方交通線のボーダー並み。IGRはしなの鉄道程度はあるらしい。長野近辺の鉄道事情は悪くない。
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(dot. - 05月22日 11:31)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=173&from=diary&id=4004578
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