mixiユーザー(id:6719724)

2016年05月15日11:31

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一家に一台の時代へ

12年前にAEDの必要性を感じ
普及活動を開始した当初の目標が一家に一台。
消火器のように普通に家にある姿を想像した。
課題の一番はやはり高額な値段だった。
AEDは年々、価格は下がり機種も増えて進化をしている。
例えば小児と大人の切り替えスイッチだ。
以前の旧タイプはコネクターを抜き差ししパッドを変える必要があった。
今の新タイプはスイッチやキーで簡単に切り替えが可能になった。
価格は下がったと言え当初の想像で「10万円以下」だった。
携帯が小型軽量化したようには出来る筈だ。
それにはバッテリーですね。
使い捨てAEDが出来れば良い。
数回使用できれば良いタイプが出来れば価格も下がる筈だ。
しかしメーカーの利益は出なくなるので新たな課題ですね。
■自宅にAEDを設置するとしたら、いくらかかる?
(介護のほんねニュース - 05月15日 10:00)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=229&from=diary&id=3992888
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