ウチの県を舞台にしたマンガのアニメ化。順調に空気アニメと化しつつあったけれど、犬飼さんの登場でケモナー需要の受け皿になる可能性が見えてきたかもしれない。
とりあえず、原住民並の感想をメモしておく。
1話Bパート。空き地でマンドレイクが生えているのは聞いたことがないけれど、「植えてはいけないケシ」とか「すごく○麻に似た植物」とかはあるらしい。ケシは警察に処分されたそうだし、大○に似た植物は道路工事で埋め立てられたそうな。
2話Aパート。「春の運び屋」からプレゼントで貰ったペチュニア。しかし春になった直後に路地に置くと、霜や風で死ぬ可能性が大というトラップ。外に置きっぱなしにするのは、それこそGW過ぎ。
2話Bパート。バッケの天ぷら。大人の味とは言うけれど、30代になってもキツイものはキツイ。
3話Aパート。父ちゃんの津軽弁。ネイティブからすると、やはりイントネーションや発音が、キレイ過ぎる感じはある。実際にはもっと泥臭い感じの発音。
同じくAパート。何度も日記に書いたように、里山にキジは普通にいる。「とある議員がかつて飼っていたのが 山に逃げて繁殖した」みたいな噂も聞くので、昔から生息していたのかどうかは分からない。雑食なので、たまに畑を荒らす。
4話Aパート。「怖い怖い」言いながら入っていた、桜まつりのお化け屋敷。実際のアレの客寄せの口上は「オバケは怖いものではありません 面白いものです」な件。
ログインしてコメントを確認・投稿する