mixiユーザー(id:512618)

2016年03月12日19:13

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これ、喰えるんじゃないかな?

【画像】ロンドンのドブネズミが超巨大化 これブラッドボーンに出てただろ
http://kanasoku.info/articles/81727.html

こんだけでかいと、結構肉もあると思うわけでして、もしかするともしかして
この溝鼠を家畜として育てることで、かなり蛋白源の確保に役立つ!
すなわち!!

食糧危機の改善および、宇宙基地における新鮮なたんぱく質の確保はこいつが
鍵を握っている!!
と考えても良いようなw

ま、化学薬品でー!とか遺伝子がどうたらー!とか言う人もいるかもしれんが
もしかしたら、ヌートリアやカピパラと自然交雑した可能性もある。
むしろ、残飯だろうとなんだろうと食えるこの溝鼠を新たな蛋白源とすると言う
その選択肢も無視したらいけないと思うんだ!


だって、虫を食うのは絶対やだ!

って人だって居る訳でっしゃろ?
つまり、虫以外の蛋白源で人類の食料問題を解決する方法を模索するとすると
この手のげっ歯類、すなわちねずみ系列の鼠算式の増殖を考えなおかつ生ごみや
植物性の廃棄物(ダンボールやらなにやらでもw)を食わせる事でかなり環境負荷を
減らす事も可能なのではないか!と思うのでありんすよ。


まあ、しょっぱなからね?
普通の市民の食卓に並ぶって言うのはなんかな?
と思う人もいると思うのですね。


そこで、ですなー!

刑務所鼠牧場計画!

刑務所で実験的に鼠を飼育するわけですが生ごみ直接とか食わせると肉が
臭くなる可能性!とかあるじゃないですか。

そこで、生ごみでもまだ普通に食べ物的に見える残飯系列はそのまま食わせ
文字通り生ごみに関してはまず、虫に食わせるわけですね。
その虫が大きくなって、鼠のえさになるようになったら加工して鼠に食わせる。
んで、できた鼠の肉はしばらくは刑務所内での食事に使う。

なおかつ、畑も自給自足。
野菜などは出荷可能だと思うが、まずその前に鼠の糞尿を堆肥にすると言う、
そんな事もしなければ成らんわけですな。

当然ですが堆肥にするためには、ミミズなどを使う自然農法で。

この大量のミミズもまた、魚の養殖(ブラックバスとかw)のえさとして使い
これらもまずは刑務所の中で回し、安全性というか味として問題がないというか
そんな事が証明されるまでの実験を行うわけですな。

つまり、死刑を廃止する代わりに新しい食材の実験として犯罪者を飼う!
と言うわけですよ。

さらに刑務所の緑化も進むわけですから、えころじー!
と言う感じですよねー、とw

因みに死刑を廃止する代わりに終身刑は絶対です。
模範囚だからって出しません。
その上、まず最初に試す係りはその終身刑の人です!
いわば人身御供!人柱!

まあ、別に腹壊したりするくらいだろうし問題はないよね!
三食労働昼寝付で犯罪を償うことと社会への貢献ひいては地球と人類の未来を
切り開く露払いとして生きていけるなら文句ねーだろ!



あ、ちなみにごみの分別刑も当然あるけれど、それは少年院の仕事な!
もちろん、糞尿からの堆肥作りも少年院でのお仕事だ!

これなら税金無駄にならないだろ!


犯罪者を税金で飼うくらいなら、これくらいの事は当然だよね!!!


なーんて感じです。
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