なんのかんので、自民党ががんばったのか?
瀬戸弘幸さんの情報では、自民党がかなりがんばってたような感じだそうですが、
大阪のヘイトスピーチ規制条例は、電話で確認した如く、日本人へのヘイトも適用、
ものになったようですね。
【在日発狂】大阪のヘイトスピーチ条例、在日への特大ブーメランに変化www
マルハン橋下が望んだ内容から大幅後退キタ━━━(°∀°)━━━!!!
http://www.news-us.jp/article/432642625.html
この条例ですと、特定の民族への差別や侮辱発言ってことなので、在日の皆さまが
日本人を侮辱すればそれも適用。
つまり、あらゆる証拠付きで在日が行う日本人への差別や、在日が行う他民族への
侮辱、罵倒発言を通報するという方法が取れる訳ですよね。
問題は、選ばれる審議委員の陣容と市がそれを発表するというところですが、
なに、ちょっとでも問題だと思ったら通報し、批判し改善を要求すれば良い訳で
通常の条例手続きにしたがって事を起せばよいわけですよ。
つまりですね?
共産党が、大阪市で米軍は人殺しだとかアメリカ兵は殺人鬼だのさわげば
それもまた同様に規制できるんですよね。
なにしろ、特定の民族への憎悪発現ですから。
アメリカ兵や米軍といっているのでアメリカ人全体への偏見に繋がるとかいって
訴えられた時、ちゃんと審議するかどうかで、大阪市のこの条例が評価されるか?
また、アメリカが戦争を起すとか言った場合、テロをうけて反撃する事をまるで、
悪の様にいわれたと、大阪市にアメリカ人が訴える事だってできる訳ですよ。
そんなわけで、ちょっとでも大阪市で差別だと思われる事を言われたらその事を
通報するくらいはどんどん日本人やアメリカ人もして良いと思うぞ!!
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